池の水ぜんぶ抜く大作戦予習復習スペシャル 東京湾でサメを釣る!

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この番組のまとめ

お願いします!来ました~!ジャングルポケットの3人が意気揚々と駆けつけたぞ。 実力は未知数のジャンポケ参戦。 氷川神社が頭を抱えているのは本殿近くにある残ってない!?一度もしていないと?ここでは水垢離と言いまして…。 水質悪化の原因を作る中国原産の外来種だ。 カミツキガメ担当。 心配なのはやっぱりカミツキガメが放されるってことはそれ以外にも可能性ありますね。 うぉっ!歩ける?あ~!うぉっ!4月4日の「池の水ぜんぶ抜く大作戦」は愛知県あま市にある神社からSOSが…。

とここでジャンポケ斉藤劇場開幕する!捕ってるんですけどねはい捕りました。 斉藤さん!斉藤さん斉藤さん胴長の中に入っちゃってる。 とお次はジャンポケの司令塔太田の網に…。 えっこれなんですか?これなんだ?フナ!在来種?あっゲンゴロウブナ。 土地開発や外来種の影響で全国的に激減中なのだ。 前回の池では出なかった絶滅危惧種メダカを36匹保護。 更に在来種との出会いが続く。 モツゴだ在来種。 モツゴは関東から東に分布し蚊の幼虫など不快害虫を減らしてくれる。 ヨシノボリ在来種です。 ヨシノボリ在来種です?はい。

京セラのPOCKET。 POCKETって何だよ。 POCKET?京セラのPOCKET。 ROROROROLEX!見せて見せて本当に?またロレックス出た。 続いての緊急SOSは神奈川県伊勢原市の住宅街から。 そんな閑静な住宅街のど真ん中にある池からとんでもない依頼が舞い込んだ!さぁ神奈川県は伊勢原市にやってまいりました。 お願いします加藤先生本当にもうよろしくお願いします!よろしくどうぞお願いします。 出してくださった方はどなたでいらっしゃいますか?私です自治会長の石井です。

ベテラン田中はさすが大量ゲット…と!なんか捕まえました?あっこれウロコが全然ない…。 このコイ何もんだ!?先生こいつは何ですか?あっ!これドイツゴイと呼ばれる品種改良の。 ヨーロッパに移入されたコイが食利用を目的にドイツやオーストリアで品種改良されたその名もドイツゴイ。 八坂神社の宮司にお願いして作業の安全を祈願していただく。 皆さんは地元の方でいらっしゃいますか?小野興業さんよろしくお願いします。 頑張るぞ!お~!伊勢原市を拠点とする解体工事のスペシャリスト小野興業さんが駆けつけてくれた。

向かったのは大都会に面する東京湾。 へぇサメ釣れるんですか?サメ意外にいるんですよね東京湾。 東京湾にサメ~!!川の水と海水が交わる東京湾はプランクトンがわきやすく生息する生き物が多い。 なかでも長く東京湾に居座る巨大サメたちが今回のターゲットだ。 堀割川から東京湾を目指す。 迎えてくれたのはサメ釣りの案内人となる東京湾での大型サメ釣りの先駆者で国内外のアングラーから信頼される第一人者。 果たして東京湾の怪魚巨大サメを釣り上げることはできるのか。

東京湾でこの力強い引き。 近年水族館で飼われていたものがメスのみの水槽で繁殖。 ロレンチーニ器官とはサメやエイの仲間に特に発達している器官でサメはロレンチーニ器官を使い微弱な電流もキャッチ。 ちなみにこの名前は1700年代イタリアの研究者ロレンチーニが発見したことから命名された。 そして釣れたドチザメのサイズは意外に引いてたね。 何?東京湾を代表する魚。 見事釣り上げた巨大魚の正体はスズキ。 東京湾ナイス。 更なる巨大サメを求め兄弟出動!釣り担当田村亮が参戦。