大相撲九州場所 十二日目

戻る
【スポンサーリンク】

この番組のまとめ

大相撲九州場所十二日目残り4日となっています。 正面解説は元・玉力道の松ヶ根親方青色向正面アナウンサー緑色リポーター黄色で表示します。 取ってからの攻めも速かったですし豊昇龍は、きのう三役経験者の豊ノ島そして、きょうも三役経験者の勢。 藤井今場所は最初から勉強だと思って場所に臨んでいますし豊ノ島関、勢関強い人との対戦も勉強です。 豊昇龍自身は、これから先も自分のことを信じて相手の動きを見ながら対応できるような相撲を取っていきたいということです。

十両の優勝争い、現時点で先頭の琴ノ若、2敗です。 この状況で、上で勝ち越している力士はいるとはいえ7枚目の琴ノ若新入幕の可能性はどうでしょう。 土俵は旭大星と栃煌山です。 栃煌山、この一番に勝ち越しが懸かります。 栃煌山にとって1年ぶりの本人に話を聞くと初日、二日目久々の十両の土俵でした。 ベテランになっても勝ち越しが懸かる一番は多少緊張があると話していた栃煌山です。 よく落ち着いて相手を見て常に正面に置いて大坂これだけ実績がある力士でも勝ち越しが懸かる一番は多少緊張があると話していました。

大翔鵬モンゴル出身 追手風部屋佐田の海熊本県出身 境川部屋琴恵光宮崎県出身 佐渡ヶ嶽部屋玉鷲モンゴル出身 片男波部屋太田九州場所十二日目幕内力士の土俵入りであります。 千代丸鹿児島県出身 九重部屋隆の勝千葉県出身 千賀ノ浦部屋石浦鳥取県出身 宮城野部屋琴奨菊福岡県出身 佐渡ヶ嶽部屋松鳳山福岡県出身 二所ノ関部屋阿武咲青森県出身 阿武松部屋碧山ブルガリア出身 春日野部屋小結・遠藤石川県出身 追手風部屋小結・阿炎埼玉県出身 錣山部屋太田かわって東方です。