北京オリンピック◇スノーボード 男子ハーフパイプ・決勝(録画)ほか

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この番組のまとめ

初めてのオリンピックが日本の地元・長野ということで当時の心境、どうでしたか?三宮本当にオリンピック出れたことが楽しくてとにかく滑っていても楽しいっていうことしかなかったですね。 この1週間、選手たちの活躍どうご覧になりましたか?三宮結果だけではなくてそこまで選手たちが歩んできたことここまでにきた道のりに感動と勇気も与えてもらいましたしきょうは、平野歩夢選手の金メダル、非常に感動しました。 平野歩夢選手、平野流佳選手戸塚優斗選手そして、歩夢選手の弟の海祝選手。 そして、平野歩夢選手が金メダル。

そしてダブルマイケルチャックフリップ1080できた!スイッチマックツイスト!そして、キャブの1080。 解説すごいですね!マックツイストメインスタンスとスイッチスタンスと両方で入れました。 実況そしてダブルマイケルチャックフリップ。 そして、スイッチスタンスのマックツイスト。 6人のジャッジの最高点と最低点を実況前回ピョンチャンは決勝の舞台、進みましたが流れ自体はどうでしたか?解説少し、彼の滑りからは連続してきました。 実況スイッチバックサイドのダブルコーク入ってるんですね。

そして、ダブルコークの1260フロントサイド。 このバックサイドですね。 バックサイドダブルコーク。 バックサイドのドロップイン。 バックサイド900。 実況フロントサイドダブルコーク1440。 キャブダブルコーク1080。 3回転、回してきました!スイッチバックサイドのアーリーウープ。 バックサイドダブルロデオ1080。 そして、セカンドヒットがダブルコーク1440。 そして、山側に回っていくスイッチバックサイドアーリーウープのダブルロデオ。 バックサイドダブルコーク1080。

そして、最後の3回転半のダブルコーク1260。 すべてダブルコークでつなぐこともできる平野流佳。 スイッチバックサイドダブルコーク1080。 バックサイドダブルコーク1260。 バックサイドのダブルコーク1260。 フロントサイドダブルコークここで1440までつなげてきた。 この4年間でもキャブダブルコーク1440フロントサイドダブルコーク1440両方でできるのは日本の平野歩夢と戸塚優斗そして、ショーン・ホワイトこの3人でしたがスコッティ・ジェームズもしっかりとその技を持ってきています。

フロントサイドダブルコーク1440…。 そして、攻めたフロントサイドダブルコーク1440。 実況本来であればスイッチバックサイドのダブルコークができる選手です。 実況戸塚優斗2度目のオリンピック。 これが、オリンピック最後のラン。 3度のオリンピック、金メダル。 フロントサイドダブルコーク1440。 長きにわたってキングオブキングとしてこの種目、引っ張ってきましたが北京オリンピックを最後に現役引退。 北京オリンピック2022。 実況これがオリンピックという舞台。

スコッティ・ジェームズオーストラリアとそして、日本の平野歩夢のメダルの色を確定させる争い。 フロントサイドダブルコーク1440!解説非常に高さあって。 すべての5つのヒット渡辺さんの目から完成度はどうですか?解説非常に完成度の高さグラブの長さ。 逆転なりました!96.00!平野歩夢、見事逆転金メダル!日本勢、この種目念願の、悲願の金メダルです!トリプルコーク1440からの人類で今、考えうる最高の難しいルーティンを通してのこの金メダルです。

平野歩夢本当ここまでこれたのも家族だったり、身近にいる人たち。 三輪平野選手の金メダルの一方で日本選手、ほかの3選手は悔しさが残るインタビューにもなりましたね。 森平野歩夢選手の弟の海祝選手もインタビューで兄ちゃんとはきょう、ゆっくり話したいと話もされてて、兄弟の絆なども感じましたけれども。 森ハーフパイプは男女ともに大活躍ですが改めて出場選手の成績確認していきましょうか。 三輪平野歩夢選手の金メダル冨田せな選手の銅メダルもありました。

出場するのはこの種目の日本記録保持者土屋良輔選手ですけれども土屋選手どんな強みのある選手ですか?三宮1周1周のタイムを正確に刻んでいくことのできる非常に精細なタイムで10000mって10kmですから400mのリンクを25周するんですけれども正確にラップタイムを刻んでいけるそういった強いところを持っている選手です。 三宮本当にこの選手は今回三輪スウェーデンのファンデルプール選手日本の土屋選手のレースをご覧いただきましょう。

このタイムは、今回出場している12選手中8番目のタイムということでまさに入賞というライン土屋が目指すラインという今シーズンのベストタイム。 解説土屋選手うまく合わせてます。 実況土屋といいますと本当に表情もあまり変えず黙々と、淡々と練習する姿が印象的。 解説ナショナルチームの選手の中でも土屋選手は一定のペースを保っています。 解説女子の長距離種目は5000mが最長ですから男子10000m土屋選手も女子に続いて入賞以上の成績を目指しているところですね。

実況ほぼ並んでいる土屋良輔とベッケルト。 インスタート、スウェーデンのニルス・ファンデルプール。 ファンデルプール選手としては。 ファンデルプールは自身が出した世界記録12分32秒95。 一躍、長距離界の主役に躍り出てきたスウェーデンのニルス・ファンデルプールです。 ただ、先ほどもお伝えしましたが中盤から終盤にかけてルストは28秒から29秒台というのを連発しましたのでここはまずはファンデルプールがリードしているというところ。

実況この大舞台でオリンピックの舞台で自身の持つ世界記録更新はあるのか。 場内ももちろん、その世界記録が出るかもしれないそんな雰囲気になってきました。 ファンデルプール世界新記録達成!やりました!自身の世界新記録を破った。 ファンデルプール選手は世界新記録をマークして今大会、ここまでスピードスケートオリンピック新記録連発。 三宮全部の競技、6種目終わったんですけれどもすべて、オリンピックレコードそして、男子10000mに関しましては世界記録が出ました。

三輪前回金メダルをとった3人に押切選手が加わっての4人となりますがどうですか、連覇に向けて。