初めて成功させました!中盤に転倒するも縦に3回転、横に4回転する大技ダブルマックツイスト1260!フロントサイドダブルコーク1260!これがキングオブキング銅メダルのオーストラリアスコッティ・ジェームズ。
ああいう状態になるとメンタルがすごく不安定になると思うんですけどそれに負けないで3本目やっぱり高い技術はもちろん、みなあると思うんですけれどこういった舞台でする技スイッチフロントダブルコーク1440これも本当大技なんですけれどこれをコンビネーションでつなげるもちろんこれも誰もできていなくてそのまま流れも高さも変わることなく12603回転半これも1260、3回転半。 この平野歩夢選手はこれまで超えられなかったショーン・ホワイトの壁をショーン・ホワイトの最後の舞台で見事に越えた。
でも点数出ちゃったりやっぱりした以上はその場でどうこう言って変わる問題じゃないので正直、自分の中では全然、笑えないというか結構、怒りが自分の中で出ちゃっていた部分が平野3回目もう1個新しい技を用意していてそれを出すのか、同じランで完成度と高さをもう少し上げていくのか結構、悩んでいてでも、やっぱり滑り的には負けていないなと自分の中で再確認したときに負けていないという気持ちは強かったからそこで新しいのにチャレンジするリスクもやっぱりかなりあったしここは、そもそもやろうとしていることが自分も決められるか分からな
お話聞いていてやはり4か月この調整期間があったとしてすごく短い期間でこの中でここまでもっていくのすごく驚異だと思うんですけれど平野選手なりの不安や葛藤というものがあったんですね。 杉浦見事、日本初めてのハーフパイプで初めての金メダルを平野歩夢選手、獲得しました。 豊原平昌オリンピック解説していたんですが、そのときに推測ですが体を傾ける感覚、内傾する感覚はアルペンスキーにないものをもっているというお話をされていました。 杉浦レデツカ選手タイムは1分13秒94。
豊原きのうの予選リーグ初戦は前回大会、金メダルのスウェーデンに敗れた日本代表のロコ・ソラーレです。 そしてカナダ、スキップジェニファー・ジョーンズ。 懸命にスイープする吉田夕梨花と鈴木夕湖赤をよける、伸ばすぎりぎり赤を抜けてナンバーワンにきました。 これで日本第3エンド、2点獲得。 実況黄色がナンバーワン日本またもスチール。 実況そしてこの瞬間両チーム残り1投ずつですがカナダが日本の勝利を認めるコンシード。 日本代表ロコ・ソラーレこの北京オリンピックでの初めての勝利をあげました。
藤澤選手の本当にいいショットがたくさんあって隣にある石に当てて自分の石が残るというのを計算したうえでの2点であったりここも難しいダブルテイクを決めて相手にプレッシャーを与えるということがこの藤澤選手の段階できょうはできていたのがとてもすばらしかったです。 豊原さあ、新井さん試合を見ていて何か気になったことはありますか?新井ボッチャでも床を呼んで空調などの影響でボールの転がりが試合中に変わっていたりするんですよね。
杉浦そういった意味ではカーリングも絶え間なくコミュニケーションを取っていますもんね。 続いては3日前、思わぬ形で競技を終えたスノーボード女子パラレル大回転の竹内智香選手です。 冬の日本女子選手としては史上最多となる6大会連続の出場しかし、決勝トーナメントの1回戦で転倒。 竹内選手はこの結果をどう受け止めているのか。 先月サンデースポーツで竹内選手を取材した嵐の相葉雅紀さんがインタビューし胸の内に迫りました。 予選を16人中15位で通過していた38歳の竹内選手。
それが今、彼女が強い理由でもあると思いますし今は彼女がそう言ってくれてドイツチームのスタッフがメダルを持ちたい帰りたいというふうに強い気持ちがあるから抗議をしてそれを想像もしていなかった形で終えた竹内選手。