北京オリンピック◇スピードスケート 女子1000m(録画)

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この番組のまとめ

冨坂ニュースなどでもすでにお伝えしていますけどスピードスケート女子1000mで高木美帆選手が金メダルを獲得しました。 初めてオリンピックのスタートラインに立ったのが1000mのスタートラインだったんですね。 それからオリンピックでメダルをとることを森しかも1分13秒19のオリンピック新記録。 森そして高木美帆選手ですけれどもなんといっても5種目に出場して3種目で銀メダル。 この種目日本の小平奈緒が銀メダル高木美帆が銅メダル。

北京オリンピック500m4位。 北京オリンピック500mは18位でした。 北京オリンピック500mは5位でした。 現在トップ、レールダム1分13秒83ですがこのあとの選手にとってはこのタイムはどう映ってますか。 解説やはりここで13秒がきてますので優勝タイムとなるとオリンピックレコードをここまで個人で獲得したメダルは実に13個です。 実況1500mの金メダリストビュスト。 北京オリンピックは挑戦と銘打って改めて気持ちを整理してそして集中力を増して同走はロシアオリンピック委員会アンゲリナ・ゴリコワ。

実況ロシアオリンピック委員会カチャノワ。 自身7個目のメダルは金色に輝く妹の高木美帆。 そして、小平奈緒選手10位ということになりました。 高木美帆選手の滑りもそうですけど終わったあとの流した涙そこに、すべてあったかなと思っています。 実況小平も、高木美帆の姿を見つめています。 では、小平奈緒選手です。

冨坂高木選手、インスタート。 三宮アウトからスタートした選手は500m銅メダリストなんですが1つ高木選手のスピードをここまで、持ってきたかなと思っています。 高木選手の一番の持ち味がここから出てくるところなんですが滑りが大きくてきれいですよね。 リードされるところなんですが自分自身がリードしてきたというところで相手の選手が見えていますのでもう一番の持ち味一番得意とする追い上げ。