お話しは、社民党党首福島みずほさんと、社民党副党首大椿ゆうこさんです。 真っ先に首を切られたのは非正規労働者の女性たちでした。 現在、働く人の約4割が非正規労働者です。 小泉構造改革で、まさに労働者派遣法の改悪、ほとんどすべての業種に派遣を可能とし、非正規雇用が拡大をしました。 政治が企業のもうけを最優先し、法律や制度を変え、非正規労働者を増やしてきたのです。 社民党は非正規雇用に歯止めをかけ、正規雇用へ転換を進めます。 社民党は、公立病院・公的病院再編・統廃合と社民党は、一貫して脱原発を訴えてきました。
憲法9条が変えられるかもしれない国会に、社民党は必要です。 社民党が作りたい社会は、すべての子どもが自分のなりたいものに挑戦することができ、すべての人の尊厳が守られる社会です。 社民党が作りたい社会は、戦争のない平和な社会です。 全国比例区、2枚目の投票用紙には社民党、または社民党の候補者の個人名を書いてください。 司会は、社民党党首福島みずほさんです。 新自由主義政策が進めた規制緩和と自己責任の制度、今も私たちの暮らしを低賃金、不安だらけにしています。
新型コロナ自宅療養死をなくすために、まさに保健所、医療体制の強化、動物愛護法改正法をつくってきました。 立憲民主党代表、泉健太です。 この無策の岸田政権を前に立憲民主党は何をしますか。 立憲民主党の生活安全保障、1つ目の柱は物価高と戦う。 この6月の支給分から年金がカットされてますので、この立憲民主党は年金の上乗せ支給、これを行います。 立憲民主党は児童手当の所得制限を撤廃します。 教育予算を強力に増やしていくと、立憲民主党は日本の将来の発展のために、この教育の無償化に取り組んでまいります。
農家の戸別所得補償制度の復活、また、水田活用直接支払交付金の法制化、こうした政策で農林水産業を応援します。 立憲民主党幹事長の西村智奈美です。 立憲民主党はどうやってこの国の平和を守りますか。 立憲民主党は対話外交、そして多国間協調に全力を尽くします。 我が国は今の憲法と自衛隊、また日米安保を組み合わせて確かに、この機に乗じて防衛費を倍増するとか威勢のいい言葉が聞こえるのですが、それでは年金は削るの、あるいは消費税を上げるの、というように立憲民主党の立場です。
やはり私たち立憲民主党が野党第1党として行政監視を確実にやらなくてはなりません。 立憲民主党はカーボンニュートラルを再生可能エネルギー100%で実現することを目指していますが、経済成長との関連を含め具体的にはどのように実現しますか。 立憲民主党は女性の政治参画によって女性の声で政治を変えていこうと、そのトップランナーとして活動してきたわけですから、私もその責任を果たしていきたいと思っています。 今、立憲民主党の役員の半分は女性です。 だからこそ立憲民主党にご投票をお願いします。
我々、参政党が今回訴えている重点政策は、選択肢を増やします。 国まもりでは、外国資本に土地や企業を買わせない法整備を進めるとともに、デジタル政府通貨などを活用した積極財政で内需を喚起し、国民の使えるお金を今の倍の規模に増やすとともに、消費税やガソリン税などの大幅減税をします。 こういう仕組みを備えた参政党が今回、躍進すればですね、私は昔、財務省におりまして、衆議院議員もやりました。 現実的な政策、そして、それをやるためにも今、中国がブロックチェーンの世界共通基盤を運営し始めました。
下手すると誰もいないという状況において、参政党として街頭演説をしていると、どんなに少なくとも200名。 我々、比例区代表でした街頭演説では、新橋のみならず、新宿駅では1500名。 私は基礎研究でも日本一をとり、臨床研究でも日本一をとり、医療と介護と福祉、社会保障費に使われています。 糖尿病の患者は50年で50倍と、交通事故死者が激減しているのに、対策を打ってるにもかかわらず、これだけ患者が増えて、病気が増えて、医療費が増大していると。
政府は、もちろんそれはYouTubeがやってることなんですけれども、政府やマスコミがワクチン推奨をしていたからこそのですので、例えばもう、政治をですね、参政党は、国まもりということを掲げていますけれども、これは何も中国や北朝鮮からのミサイルに備えるということだけではなくて、中を、中から壊されないようにするということです。 日本のですね、学校の先生というのは、すばらしいレベルでですね、私も学校の先生の教育も少しやってきたんですが、大変に社会的なレベルも高く、熱意も高くですね、教育にも熱心なんですね。