でも 実は 今日は「貧乏なオトナ」が テーマなんですよ。 中川家さんといえば 貧乏を語ってらっしゃるんですよ。 やっぱり 相当 貧乏な時代がありましたか? 子供時代とか。 子供時代 そうやね。 子供服や おもちゃなどのリサイクル品が無料でもらえるというイベントが お目当て。 現在は 自らの貧乏暮らしも漫画にしながら一日の終わりは 決まって これ。 社会人になってちょっと標準になってでも 芸人になるいうてそこから また ド貧乏で。
「トイレットペーパー」 何で?なんか トイレットペーパーメッチャ 無駄に使ってるなと思って。 豆類などの乾物や漬物など日もちのする物を 積極的に料理に使っています。 アケミさんは大学を卒業後第1希望の会社に正社員として就職。 しかし 長時間労働や休日出勤の連続で 体を壊し体が回復した後何回も面接を受けましたが正社員として採用してくれる所はなかなか ありませんでした。 仕事の条件にこだわっては いられず働いても 月収8万円以下という時期もありました。