きょうの料理 大原千鶴のお助けレシピ「身近なものでおもてなし」

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この番組のまとめ

テレビや雑誌で活躍する料理研究家大原千鶴さん。 こちら 3番目なんですけども…これらを踏まえたお助けメニューがこちらです!まずは前菜。 前菜は…なるほど。 これは 実は 真っ黒い皮がね見た目にも インパクトがあってすごいんですけども食べると とってもおいしいんですよ!見て 食べて 2度の驚きが楽しめる1品になってると思います。 ほんとにどれも身近な食材ばかりですけど一つ一つの意外性があって面白いですよね。 まず 前菜になりますけどこれ 本当に簡単なのでね。 これで 前菜の完成になります。

同じフライパンで順番に お料理を作っていきます。 鶏肉のむね肉は 皮を外しますけどねここに 小麦粉をふりかけます。 じゃあ これを焼いていきますけどもフライパンには ごま油が入ってますね。 大体26cmのフライパンで鶏肉が1枚ぐらい上手に焼けると思うんですけどね。 生のトマトを加えるとねすっごい 大人っぽいいいケチャップ…トマトソースになるんですね。

これ 今日は鶏のむね肉でやってますけどもあと えびとか 白身魚なんかでもおいしくできますしお肉だったら豚肉のしょうが焼き用とかあと 牛肉の焼き肉用なんかでやって頂いても おいしいんですよ。 これだけで 立派なメイン料理になります。 淡泊な鶏肉もダブルトマトソースのうまみで食べ応えが すごくアップするんですね。 じゃあ 次はメインの2品目ですけども鶏焼いたフライパンで 焼きなすを作っていきたいと思うんですけども。 こういうふうに裂くと おなすって味しみにくいじゃないですか一石二鳥です。

こちらの方 実はねお鍋に入っているのは缶詰のオイルサーディンなんです。 こちらね お魚になってるの缶詰のオイルサーディンね。 器に盛って 青ねぎ添えてあれば こんなふうにとうがらしふって頂くとオイルサーディンのおみそ汁が完成です。 買い置きの缶詰で一風変わったみそ汁になるところがすごいです!おみそ汁は 味のついてないツナ缶とかさば缶でも作って頂けますよ。