きょうの料理 つくろう!にっぽんの味47「鳥取県 鹿肉」

戻る
【スポンサーリンク】

この番組のまとめ

鹿肉なんですけれども 今日はその鹿肉を使った お料理をご紹介したいと思います。 深~い赤というねえもう何かエネルギーがみなぎっているような鹿肉ですけれども今注目している理由というのは?ここ数年ね 「ジビエ」っていわれてバターと にんにくで香りを出したところでソテーして おしょうゆでソテー。 身近になって今注目の鹿肉なんですがちょっと悩みを抱えている地域があるんですね。 こちらは鳥取県産ジビエのプロモーションを担う…鳥取では子供たちがジビエに親しむよう精力的に取り組んでいるんだよ。

まずですねこの冷凍した袋の隅を切ってそうすると お肉の表面温度と中心部の温度差が少なくなってフライパンに 直接入れていきます。 そして 調味料を もみ込むことによってお肉がねパラパラに炒まりやすいんですよね。 もう普通ね そぼろね 大慌てでお肉ほぐしていかないとくっついちゃうと… 思いますけど今日はね へらで こう押しつけるぐらいな感じでなりやすいのと あと調理時間が ちょっと長くなるのでひき肉スタートはちょっと おすすめですね。 ちょっと今一瞬期待したんですが今日はないということなんですね。

ちょっと 今日は えごまの葉っぱこれ とっても合うのでこの食感のね カリカリしたのとこの甘辛い そぼろがねすごく おいしいんですよ。 鹿もも肉のブロックをいちごジャムと しょうゆで煮たごちそう感たっぷりの一品です。 ジャムの甘みが鹿肉のうまみを引き立ててこっくりと仕上げます。 塊肉の場合も 冷凍庫ではなくて冷蔵庫に移して 一晩 解凍してこう キッチンペーパーなんかでね紙タオルなんかでドリップを よ~く拭いて下さいね。 風味が とってもいいので今日は いちごジャムを使っていきますよ。

もう加熱時間はねたったの10分なんですよ。 新聞紙に包みます。 これ5~6枚は新聞紙ありますかね?そうですね。 新聞紙で包みます。 これ ない場合はあれにね 新聞紙で包んで入れて頂いてしっかり ふたをして頂く。 ふたも しっかりして余分な空間はね こうやってできればね こうやってなるべく あったかくいてほしいのでこの余熱を利用することでしっとりと仕上がります。 弱火で10分とこの余熱を使って1時間というのが大事なんですね~。