きょうの料理 おさらい和食塾「里芋」

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この番組のまとめ

♪~今月の塾長は 江上栄子さんです。 江上さんの 里芋 お好きなところ…?あ~ 里芋は力持ち。 はい その基本を教えて頂くんですが里芋というとそういう方 いらっしゃいますね。 下処理を まず是非。 里芋ね まずはほらよくね 洗いましょ。 こうして 乾かして使うこの下処理が大切になってくるんですね。 そしたら これをそうね これですとまあ3つに切れば ちょうどコロコロでさあ そしたら…。 そしたら こうやって 油分を取ってでは 調味料を入れますね。

それで これを例えば鶏の骨付きで…豚肉じゃなくて鶏の骨付きでやるとかやっぱり 茶色い弁当ではねおいしそうっていうムードが出ないのでやはり 緑色の これは絹さやねあるいは アスパラガスでもいいブロッコリーでもいいですからうん ほっくり滑らか。 このお料理の特色はこのバラ肉なんですね。 長崎の卓袱料理にあるじゃないですか角煮ってね。 早角煮… 小さい里芋の早角煮というのがこれの別名。 はい これはね里芋のおもてなし料理なんですよ。 これ 下ゆでした方がこのお料理にはいいですか?そうです。

そのために これ おいしく煮えた里芋を火を消して 含ませ味にすることもとてもよくあるんです。 色もね 真っ白の里芋が少~しね 茶色い色がついてきました。 これは ちょっと お客様向きさっきの一番最初のは お総菜向きもう一つあるのよ 今日は。 おいしい里芋 味わえました?今日は もう一品教えて頂けるということで。 その時に 輪切りにした里芋も一緒に焼くんですね。