本日は5回目で 「相撲の型から学ぶ足腰のつくり方」っていうのを亜美さんじゃあ 今日も頑張ってなんちゃって四股じゃなくてホンイキの四股 マスターしますか!ごっつぁんです!おおっ。 大相撲の世界でよく言われているのは…多くのファンを魅了した 元小結です。 すばらしいです!いや もう…林先生が 力士の行う四股を試してみます。 相撲の基本動作 四股をやさしくアレンジしたトレーニング。 四股を踏む前の姿勢「腰割り」と…。 ポイントは 骨盤を後傾させた時にキュッと力の入ったお尻の緊張を一旦ゆるめること。
これを ちょっと一旦 忘れて頂いてやじろべえのようにって言うんですかねここはもう上げることを意識しなくて大丈夫です。 むしろ ここの軸足の股関節この股関節まわり お尻まわりここに しっかりとウッと のるような意識でそれぞれ やって頂くと上げる高さはですね ほとんど もう意識せずとも大丈夫ですのでしっかりと 片足に立った時にここに のってる感じ 足を踏めてる感じ。
やはり下腹部ですねおなかと つなげてこの状態から 後ろの足をそのまま前に こういくのはちょっと苦しくなりますので一旦 自分の中央の 体の中心線ですねここの方にこう ちょっと近づけてきながらまた前に送り出すようなイメージですね。 へその下 いわゆる「丹田」が養えるという相撲のすり足を下半身と おなかのつながりを実感できたという亜美さんの すり足。 今度は このすり足を更に応用させたエクササイズっていうのをご紹介したいと思います。 エクササイズ。