将棋フォーカス「永久保存版 小学生名人戦列伝」

戻る
【スポンサーリンク】

この番組のまとめ

今日の特集は 子供の将棋日本一を決める小学生名人戦。 毎年 行われております小学生の将棋大会でございまして23区の予選が厳しいんですよ!東京 強い?強いんですよ!ほんとに 黒沢怜生先生とか杉本先生とかにはい どんどん打ち負かされて。 これ だから 並び立つ永世名人羽生先生と 森内先生!正解です。 大山先生が おっしゃっていつか谷川先生と みたいな話を聞いたこと あったんですけど映像で実際見たの初めてなんですけど。

ただ どちらの棋士が久保先生か 分かりましたでしょうか?久保先生と 鈴木大介先生ですか これ。 山崎先生じゃないんすか?面影は あんねんけど。 貴重な!結構な難問だと思ったんですが山崎先生でございます。 渡辺先生は こっから数年後には中学生でプロ棋士になられてるわけですもんね。 え~っと… 分からん!おっ そうなんですね?あ! 菅井先生!菅井先生と…?順位戦B級1組に在籍している 佐々木勇気七段です。

これが今回のちょっと先手の工夫でですね先週までのやっぱり形は5八金かね4七金のような形で組むことが多くてやはりバランスがいい構えなのでそちらも ちょっと工夫の一つとして見ていきたいかなと思いますね。 先手 持ったときは どうやって攻めるかを考えといた方がいいんですか?そうですね やっぱり打開できないと千日手みたいになってしまったりとかっていうのが あるんですけどまあ 始めたてのうちは そんなに先手とかね 後手とか こだわらず攻めたかったら攻めるってぐらいでもいいのかもしれないですね。

なんか 確かにガッチャンしてそうな感じですね。 そうですね銀と銀がぶつかる音がガッチャンって音なんですね。 いろんな戦法をね名付け親でもある先生なんですけどこのね ガッチャン銀もそのね 名前が付いた代表的な戦法で。 これ あの~ まあ前回までですと4五の位をね取って指したりとかしてたんですけどこれ取るとガッチャン銀できないんですよ。

今回 紹介さしていただくのはこちらの方です! ザン!お~!佐藤天彦先生でございます。 さあ 天彦先生といえばですね名人位を28歳の時に獲得されてそこから その名人を3連覇することを…という偉業を達成されました。