欽ちゃん&香取慎吾の第96回全日本仮装大賞

戻る
【スポンサーリンク】

この番組のまとめ

さあ、仮装大賞、ことしで40年目に突入です!ことしも辛口の審査員がそろいまして、なかなかしびれる内容となっております。 欽ちゃん&香取慎吾の第96回全日本仮装大賞。 さあ、今回もやります、視聴者投票、リモコンのdボタン、パソコン、スマートフォンから参加できます。 仮装大賞のホームページにある視聴者投票に参加、ここタッチ、タッチ。 視聴者投票に参加してくれた方の中から100名の方に、こちらのピンバッジ、これ、番組特製ピンバッジをプレゼント、そしてマグカップ。

2番陸上競技の天才。 これ、どう?いける?みんな、スケジュールが合わなくて、1人になりました。 今、人生も1人なんで、ちょっと、婚活をしてますんで、全国放送にできればと思います。 続いて5番透明人間の酔っぱらい。 えっ?もうちょい?透明人間の酔っぱらいが、犬まで透明だったんだよね?はい。 酔っ払ってる方だけでなくて、店員さんも犬も全部透明だから、なんかものすごいおもしろい世界だなと思って、なんかすごく楽しかったです。 報知新聞の宮路です。

ここまで6作品のうち、4作品が不合格。 1番の作品が不合格になったのは、30年ぶりだそうです。 皆さん、視聴者投票、参加していただいてますか?リモコンのdボタン、パソコン、スマートフォンからご参加ください。 参加していただいた方の中から抽せんで100名の方にこちら、特製ピンバッジを、そして5名の方に、欽ちゃんと僕のサインの入ったマグカップをセットでプレゼントします。 九州大学で環境問題について勉強している学生さんの作品です。 10番地球温暖化。 今、世界が抱える問題、地球温暖化。

大学生っていうと、将来はどっち方面へ?僕は薬剤師になります。 ときめきを運ぶよ、Choo Choo TRAIN。 初めての0点のブリリアンの2人が、きょう来てるみたいですね。 ブリリアンの2人が前回、この仮装の歴史で初めての0点を取って、今回、予選に本当、厳しかったです、予選も。 どっから来たの?淡路島から来ました。 淡路島から、キムラさん。 どこですか?淡路島の。 さあいきましょう、続いて13番遊園地のバイキングといっても食べ放題じゃなく、乗り物のほうのバイキング。 13番遊園地のバイキング。

続いて15番ペットボトルの神様。 私はペットボトルの神様だ。 ハリネズミ。 4年生のころから?今何年生なんですか?6年生です。 まずトランペットをずっと吹いてることもすごいなと思って、楽器が私できないので、すごいなと思いましたし、一生懸命、本当になんか真面目に頑張ってる姿がすごく伝わってきたので、2点つけました。 本番でのトランペットはいかがでしたか?緊張しました。 気になる視聴者投票、どうなって19番ボウリング。 続いて20番人力車。 東京観光、楽しんでってね。

世界一の電波塔だ。 人混みも東京名物だ。 ずっと大爆笑ですよ。 マチャミ、でも楽しかったとか?違った意味の大爆笑。 本当に、転がってね、もう大変に頑張ってることはよく、もうすばらしいと思ったんだけども、それだけかい!みたいなね。 ブレイクダンスをふだんやってるチームで。 専門家でしょ?専門的には、僕にはできない技をいっぱいやってます。 猪突猛進。 23番アシカショー。 アシカショーの始まりです。 やっぱきれいでした、手が、手がすごいきれいだったので、皆さん、何かされてるんですか?新体操です。

合格、満点!欽ちゃん、寒いからお茶飲もう。 今回のは、ぴょんぴょん飛び越えたりするスポーツみたいなパルクールっていうのを、仮装にしてくれたらしいです。 28番女子高生のパルクール。 あっ、もうこんな時間?うん、OK!あっ、電話だ。 名前は?高橋義士郎です。 えっ?義士郎?義士郎。 義士郎、何歳?16歳。 入れたの?すごいかわいかったので、今の今までだまされてたと思って、最高だなと思って、ちょっともう1点追加しちゃいました。 義士郎?義士郎、この役だからその声にしてるの?今。 まじで義士郎?まじで。

続いては32番東京今昔物語。 いった!思ったんですか?小学校時代、修学旅行で、東京タワー行きまして、33番イコライザー。 一番最後に押したの誰?梅沢さん。 おめでとうございます!続いて34番注射器で仮装大賞。 仮装大賞40年を支える顔といえば。 続いてラスト、最後の作品です。 最後の作品で。 視聴者賞の発表は、番組の最後に発表したいと思います。 そして仮装大賞では、出場者大募集しています。

第96回全日本仮装大賞、合格作品は。 美しいファンタジーの世界。 ファンタジー賞は、24番ピーターパン。 ファンタジー賞。 ファンタジー賞にぴったりなすてきな世界観を、役がついてるウェンディだけじゃなくて、黒子に徹してる子たちの全員の力ですばらしい世界観を作り上げたのが、本当に素敵でした。 努力賞は、33番イコライザー。 技術賞は、本当に映画を見ているような迫力があって、どうなってるんだろうって、わくわく感がすごくありました。