今夜ウドウ会【有働由美子×いま話題の女性 の初対面ホームパーティー】

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この番組のまとめ

この番組は、人脈女王といわれる有働由美子が、さらに人脈を広げたいと、ふだん、これは不定期特番でいいんですかね。 部屋に置いておくと、だから毎晩夜、オリーブオイルを塗らなきゃいけない。 毎晩ZERO終わりにオリーブオイル塗ってるんですか?面倒くさい。 えー?一回なんか、野菜がいっぱい届くから、みんなで野菜食べる日にしようっていったときは、吉高由里子ちゃんと牧瀬里穂ちゃんと、羽田美智子さん。 やっぱり素直やし、真面目やし、ものすごい無邪気なんですよ。

中学3年生ぐらいのに、キャバクラ、夜の世界のドキュメンタリーを見て、キャバ嬢に憧れ過ぎて、卒業文集とかにも中学の、夜の世界で生きるみたいなのを書いて。 19歳で夜の世界に飛び込んだノアさんですが、2億円を稼ぐキャバ嬢になるために、まず考えたのが源氏名。 もともとは、ノアだけだったんですけど、なんか、キャバクラ行かれると分かると思うんですけど、初めて行ったら、1日1時間で4人女の子が回ってくるんですよ、キャバクラは、15分単位とかで。

命懸け?なんか頼んでないんですけど、お客さんが1げき10本しようよとか言って、インスタグラムで撮るのにはまってて、そのインスタに載りたいとか、ぽんぽんぽんって。 いっつも言っていただけるのは、元気なかったけど、なんか楽しそうに飲んでるの見たら、あしたも仕事頑張ろうって思ったとか、やる気が出たみたいな。 チェンジ!チェンジ!続いては、有働嬢ですね。 なんだっけ、なんだっけ?あっ、え?ワキの由美子?ワキ汗の由美子。 ワキ汗の由美子。 そうですか?ワキ汗の由美子の店はだめです、本当。

実はこの方、世界が絶賛するソプラノ歌手でいらっしゃるんです。 ソプラノ歌手?2人目のお客様は、天才ソプラノ歌手、田中彩子さん35歳。 オペラの本場ヨーロッパで次々と大役を務め、その歌声が今、世界中で大絶賛されているんです。 今夜はそんな田中彩子さんに、いろいろと伺っていきたいと思いすごい方でいらっしゃるんですか。 大丈夫ですか?なんで非常食、今からわれわれで。 こういう炭酸の刺激物ってだめじゃないですか?大丈夫です、おいしいですね。

そのときの日本語はどっかに行っちゃったんですか?いや、母国語といえども、十何年間話さないと。 この美しい歌声で世界中から絶賛されて、もうそれこそいろんな所に呼ばれて行ってらっしゃいますけど、そもそも歌手を目指したきっかけはこちらです。 手が小さすぎてピアニストを断念。 本当はピアニストを目指していらした?物心がついたときから。 大丈夫か?弾いてたので、ずっとそれでピアニストになることは当たり前だと思っていたんですけど、実は全然指が1オクターブ届かなくて。

飲んでるときは気持ちいいんですけど、それが翌日、顔がむくむ、のどががらがらになるというのを考えずに飲んじゃうので、1週間に3日ぐらいは、朝起きたらがらがらですね、本当に。 日本の方、それこそドイツの方、イタリアの方から口説かれません?口説くって、向こうの人たち、たぶん息をするように口説いてるんで。 どうですか?全然口説かれないです、日本では。 だから時々イタリアとか行って、歩くと、お茶しませんかって、話しかけてくれると、まだいけてんのかなと思って。 大変ポジションが決まっているというか。

ウドウ会3人目のお客様は、カレー界の天才、人呼んでカレーの女神、齋藤絵理さん。 大久保駅近くに店を出して以来、連日、3時間待ちの行列が出来るほどの人気ぶり。 そんな彼女の天才たるゆえんが絶妙なハーモニーを生み出すスパイスの調合。 お母さんが実は少女漫画家でして、忠津陽子っていう名前で、なんかベルばらとかそのぐらいの世代の漫画家なんですけど、そんなのもあって、料理を作る時間がないぐらい多忙な母だったんですね。

それで結局、やっぱりカレーの道に戻ろうと思いまして、せっかくなら、日本のカレーじゃなくて、やっぱ好きなインドカレーでちょっと修業したいなと思いまして、南インドカレーの名門なんですけど、エリックサウスっていうお店がありまして、そこに就職しまして、そこから7年間修業するんですが、最終的には店長職とかもやらせていただいたり。

ただ、そういう方がなんか、やたらスパイスの配合とかばっかり聞いてくるんで、なんか、あれ?なんか純粋に働きたいんじゃなくて、これ、ちょっとスパイススパイだなと思って。 スパイススパイ?ス、スパイ、言ったあとの決め顔ね。 ここで取り出したのが、秘伝のスパイス。 5種類の新鮮なスパイスを黄金比で調合したもので、作り方は企業秘密。 自分出してください、バラエティーは。 スパイスの辛さって、ただ単純に痛い辛さじゃなくて、なんかこう、心地よい辛さ。 バラエティー番組ってずっと食べててもいいんですね。