そして、元ラグビー日本代表、大畑大介さんです。 さあ、そんな熱戦から一夜、開幕から3連勝で、予選プール首位に立った日本代表の田中選手が、つい先ほど、きょうもたくさんの方が応援に来ていただいたので、本当にありがたいです。 前半から田村選手が、ペナルティーゴールを立て続けに決め、日本が優勢に試合を進める。 日本、ラファエレ、そのまま飛び込んだ!先制トライを決めたのは、サモア出身のラファエレ選手。 どうだ?トライ!日本代表、追加点。 姫野選手は守備でも日本を救う。 25歳の姫野選手が、攻守で日本を引っ張る。
そして、先制トライのラファエレ選手。 先制トライを決めたラファエレ選手。 ロシア戦では華麗なパスでトライを呼び込み、アイルランド戦ではクイックパスで決勝トライをアシストするなど実は、日本代表を目指す転機となったのが、2015年のあの南アフリカ戦での劇的勝利。 初めのころは、ことばの壁にぶつかったが、2013年、来日4年目のラファエレ選手のインタビューを見てみると。 当時、ニュージーランドの強豪校にいたラファエレ選手のもとを訪ね、スカウト。 日本、ラファエレ、そのまま飛び込んだ!前半27分に先制トライ。
ロシア、アイルランドに続きましンスというのが、非常に集中力高かったですし、そして何よりもこうね、それぞれ個人がというよりも、選手一人一人がチームのためにというね、ワンチームという気持ちが本当に表現として表れてましたよね。
選手のコメントでいえば、先ほど冒頭で、田中選手が理解度がということばがありましたけれども、あれはどういう意味なんでしょうか?前回大会の日本代表というのは、本当にチームが立ち上がったときから、やはりなかなか勝てなかったということで、選手自身も自信があまりなかったんですね。
そしてアイルランド、スコットランド、どちらも勝った場合ですが、もう次はこれですね、13日、日本対スコットランド戦、日本が勝つか引き分けで決勝トーナメント進出ということになります。 そして、万に一つですが、日本がスコットランドに負けた場合でも、ボーナスポイントの行方しだいで日本の決勝トーナメント進出という可能性はまだまだ残っています。
そして、田村選手が言っていたように、どちらが勝ちたい気持ちが強いのか、どちらがベスト8により行きたいのか、その気持ちがしっかり表現しきれたほうが、次のステージに行けるということなので、日本代表は本当にね、その気持ちも含めてしっかり積み上げていますので、大丈夫です。
何が成長してるんですか?もちろんこのメンバーがすばらしくて、経験もたまって、これ、選手だけじゃなくて、後ろのスタッフにも経験がたまっていて、これでメンバーを入れ替えてきたりとか、小池を出すっていう可能性もあったんですけれども、そういう選択ができるというのは、大きいですし、今、選手の数からしたら世界で一番ぜいたくな国に日本がなってきていますね。 原因はこちら、葉県内の養鶏場は、台風15号で大打撃。 居場所を失ったニワトリたち養鶏場の敷地内を歩き回っていた。 この養鶏場の被害額は、1億円以上。