フロントサイドトリプルコーク1440来た!平野歩夢、見事逆転金メダル!悲願の金メダルを獲得した平分析。 そしてスノーボードハーフパイプ、今日、平野歩夢選手が点数があまり伸びず、ものすごいプレッシャーを感じる中で、最終滑走順で最後に決めたことが本当に感動しましたね。 そのトリプルコーク1440を世界で唯一試合で成功させているのは、平野歩夢。 スイッチバックサイドのダブルコーク1260。 スイッチスタンスでのキャブ・ダブルコーク1440ですね。 フロントサイド・ダブルコーク1260。
レギュラースタンス、フロントサイド、ダブルコーク、1440。 スイッチバックサイドダブルコーク。 スイッチバックサイド、ダブルコークの1260。 1260!フロントサイド・ダブルコーク、ここで1440までつなげできた!今持てるスコッティ・ジェームズの最高難度をつなげました。
これが1回目に失敗したバックサイド・ダブルコーク1260、3回転半回る間に縦2回がテールつかんで、1440。 目の健康をリードする「アキュビュー」ご存知ですか?損保ジャパンなら事故対応のプロが24時間365日あなたのそばにいますすぐに対応いたしますのでご安心くださいその数なんと約1万人わかりやすくするとこんな感じすごっ!当然のことですあっですよねすみませんこの万全の体制こそが損保ジャパンの事故対応力安心で選ぶなら自動車保険は損保ジャパンそして日本の平野海祝です。 まずはフロントサイドダブルコーク1440。
3回目最終滑走、平野歩夢です。 逆転になりました!96.00!平野歩夢、見事逆転、金メダル!やった~!日本勢、この種目、念願の、悲願の金メダルです!銀メダルにはスコッティ・ジェームズ、オーストラリア。 平野歩夢が歩んできた挑戦の歴史。 トリプルコーク1440!キャブのダブルコーク!1440!平野歩夢、見事逆転!金メダル!日本勢、この種目、念願の悲願の金メダルです!理想は壁の高いところからテイクをして高いところにおりるんです。
夏のオリンピックから短い期間で本当に人一倍の努力が必要だったと思います。 スノーボードでも今回の平野選手のようなオリンピックでの挑戦をきっかけに競技レベルが上がっていくというような実感はありますか。 今回のオリンピックを見るまでは、もう限界かなと思っていたんですが、今回の彼の滑りを見て、まだ出していない技もあるというので、出さないまま優勝したので、まだまだ何か進化しそんな感じがしますね。 TVerではオリンピックの放送予定や選手情報、ライブ、ハイライト映像を毎日配信しています。
ジャンプ個人2冠に挑む小林陵侑。 そこで最新のAIを使い、メダルに届かなかったピョンチャンと今のジャンプを分析。 竹内選手、元チームメートで、そしてピョンチャンオリンピックでも一緒に戦われた小林陵侑選手、その強さはどんなところにあるんでしょうか?心・技・体が揃っていなければスキージャンプは、結果を結びつけることはできないんですけれど、陵侑の特にすごいところは、心の部分。
ここがアプローチと呼ばれる助走路、この曲線部分が緩やかなのがこのジャンプ台の特徴です。 5人のジャッジが飛距離点に加えて、飛型点、ジャンプの美しさ、正確さ、着地姿勢を20点満点で採点しています。 日本勢はこの後、小林潤志郎と中村直幹、佐藤幸椰、そして小林陵侑が登場してまいります。 大きなジャンプ台ですから、それだけ遠くに飛ぶ、空中の時間が長いということで空中の技術などが求められますね。 このラージヒルでもウインドファクター、風の条件による不公平を極力減らすためにジャンプに有利な向かい風の時には減点。
このジャンプ台の特徴といいますか、高さは前半あるんですけれども、後半、前傾をかけるような動作をするとストンと落ちるような感覚だということを日本の選手も言っていましたので、かなり空中のバランスが大事になってくる舞台だと思います。 フェルドレアンの前、コジセクがK点を越える着地を見せましたが、ジャンプの男子、ラージヒルの予選。 ノーマルヒルよりラージヒルのほうが試合数、ワールドカップまわってるのはほとんどラージヒルですので、選手は感覚的にはいつものジャンプ台に戻ってきたという感覚を持って飛んでいると思います。
うまく真っすぐ進むような感じだと、踏み方がうまくいったジャンプになってきまして、そのまま後半伸ばせるか伸ばせないかは、技術的な問題になってくると思います。 選手たちは、これから滑り降りる、そのアプローチでしっかりと重心をジャンプ台に伝えます。 これですと飛型点で減点がありまトルコ選手で初めて前回、ピョンチャンオリンピックでこのジャンプ競技、出場しました。 画面右下の選手のマークの後ろから風のマーク、ジャンプに不利な追い風ということを表しています。
フィンランド勢はなかなか最近は上位にくる選手が少ないんですが。 ロシアオリンピック委員会の1人。 個人2冠の経験者は過去3人いて、この後登場のシモン・アマンは、2回ソルトレークシティオリンピックとバンクーバーで2冠を達成していて、後半に登場するポーランドのストッフも2冠経験者です。 オリンピックでは、強いですよ。 それと過去2冠を達成した選手でいいますとフィンランドのニッカネンがカルガリーオリンピックで達成しています。
ロシアオリンピック委員会、楽しみな若手、18歳のサドレーエフです。 ただ男子はワールドカップを見てもヒルサイズ付近まで行っても各選手テレマークを入れて、くるわけですが、今入らなかったというのが、ポイントが減点してしまうんですけれど。 ロシアオリンピック委員会のクリモフ好調。 この人はノルウェースキー連盟によりますと新型コロナの検査で陽性反応が出たため、合流が遅れてノーマルヒルの出場はならず、おとといの公式練習から合流してのラージヒル。
このあと日本の中村直幹、公式練習ではいいジャンプを見せていました。 北海道札幌市出身、初出場、中村直幹。 タイミングもそんな外していないですし、空中の柔らかさあります難しい条件でも空中動かずに、テレマークまで入れて来れたというのはいい流れのジャンプだった明日の決勝も楽しみになります。 56人が出場して上位50人が明日の決勝を日本勢の力を考えますと、予選突破は問題ないという順位だと思います。
特徴としては空中、体を一直線に伸ばして、板と1枚になって飛んでいくようなルの銀メダリスト、36歳で初めてのメダルを獲得したフェットナー、先ほどのトライアルでもいいジャンプを見せましたね。 135、風のマークが選手の今、右から左に出てきていますが、ジャンプに有利な向かい風です。 画面右下、マイナス5.9のウインドファクター、ウインドポイントです。 前半少し、もう少し抑えられればと思うんですけど、ここへ来て久しぶりにラージヒルでK点越えた感じなので、状態は今までよりいいジャンプだったと思います。
スロベニア混合団体金メダルメンバー、21歳のザイツ。 そしてこのあと飛んでくるのがスロベニア勢、好調で、明日の決勝も非常に日本勢のライバルになっていきそうなんですが、ラージヒルからメンバーに入ったツェネ・プレブツがこの後、登場します。 現在もスロベニア勢、ペテル・プレブツがトップ。 着地はお尻が落ちましたから飛型点は、画面下、17点台3つ、明日決勝ではこのあたりがさらに良くすれば上位進出も狙えるわけですね。 先ほどのトライアルジャンプでは、最も得点を多く取った選手。
調子悪くて、腕を空中で引いジャンプできましたね。 先ほども少し触れましたが、小林陵侑はこの前のトライアルジャンプの時には116m。 明日の決勝に向けてはいいジャンプをして、小林陵侑には決勝に向かってほしいですね。 このあたりが小林陵侑のメダル争い、ライバルになってくる選手も続々と出てきています。 あまり高さはないんですけれども、自分の高さをうまく、後半落とさずに伸ばしてくる選手この2人後に小林陵侑ですが、ノルウェー勢2人続きます。
このジャンプで明日の決勝に向かうということになります。 日本選手は4人いずれも予選突破は決めています。 ガイガー本来のジャンプではありませんが、本人は今、ガッツポーズを見せましたね。 本人とすればガッツポーズも出て、明日の決勝に向けてガイガーの場合は、明日決勝前にトライアルなども飛んで、より確信に。 2冠に向けて小林陵侑、予選突破、明日の決勝です。 日本勢は全員が予選突破を果たしています。 50人が明日の決勝へ、佐藤幸椰23位、26位で中村直幹も予選突破。 小林潤志郎が32位で予選突破を果たしています。
小林陵侑選手は9位、佐藤幸椰選手は23位、中村直幹選手が26位、小林潤志郎選手は32位で予選を通過しました。 その中で小林陵侑選手のジャンプはいかがでしたか。 下がっているので踏み切らないと、ボトンと落ちるので踏み切りたいんですけど、ラージヒルっていうのは思い切り蹴るというよりも、テクニックのほうが重要なジャンプ台で、ノーマルヒルはパワーがあったり、そういう選手が飛んだりするんですけど、飛ぶ選手がラージヒルに行くのがスムーズなのかなという印象があります。
そしてこちら、1260入れてきました!フロントサイド・ダブルコーク1260。 まずはフロントサイド、ダブルコーク1440で来た!ン・ホワイトは4位。 スイッチサイドのダブルコーク1080。 スイッチ!バックサイドのダブルコーク1260!リップ・トゥ・リップ、ギリギリを狙っていった、スコッティ・ジェームズ。 フロントサイド・トリプルコーク1440、来た!キャブのダブルコーク、しかし1回目から攻めてきました。 1回、2回、3回まわっていそしてここはダブルコークの1260フロントサイド。
キャブのダブルコーク1080!1260まで回していますよそして最後も3回転半のダブレギュラースタンスで、スイッチスタンスに変えます。 スイッチバックサイドダブルコーク1080、そしてここです。 スイッチバックサイド・ダブルコークの1260。 ダブルコーク1440をキャブとそしてフロントサイドでやってきたわけです。 フロントサイド・トリプルコーク1440!キャブのダブルコークンが今初めて成功しました!トリプルコーク1440、1回、2回、3回。
れるし、自分がこれまでチャレンジしてきた道のりも長かったので、また今までとは違う特別な思いが、やっぱあった中での金メダルというのを手にすることができたのは、すごい大きいことだしというふうには思うんですけど、まだやっぱカーリング女子予選、初戦黒星スタートの日本代表ロコ・ソラーレはソチオリンピック金メダルの強豪、カナダと対戦。
小林選手にとってのいいジャンプ、どのようなジャンプになるでしょうか?ビッグジャンプで130mオーバー行きたいですね。 明日の決勝でどのような思いを持って、オリンピック、ジャンプを見せたいと思っていますか?まずは、自分自身いいパフォーマンスをしたいっていうのと、その先にメダルも見えてくると思うので、まずはちゃんと自分の修正点を見つけていきたいです。