真相報道バンキシャ!桝太一&後呂有紗が1週間の出来事を詳しく

戻る
【スポンサーリンク】

この番組のまとめ

気象庁によりますと、首都圏では、今夜から広い範囲で雪が降る見込みで、あす朝にかけて、東京23区などの平野部でも、8センチの雪が予想されています。 気象庁と国土交通省は緊急の呼びかけを行い、あす朝は積雪の影響で鉄道やバスなどの交通機関が乱れるおそれがまた、空の便では、きょうからあすにかけて羽田空港を発着する全日空の12便、日本航空はあすの20便を欠航するということです。 東富士五湖道路の富士吉田インターから須走インター間は、すでにきょう午後3時から通行止めとなっています。

ジャンプ台の上で笑顔を見せた、小林陵侑選手の1回目。 団体戦でもそうですね、ビッグジャンプを見せたいと思います。 しかし、それ以降は、8年前のソチオリンピックでの銅メダルのみとなっている。 団体戦出場が見込まれる佐藤幸椰選手は、ラージヒル決勝で2回とも130メートルを超える安定感を見せ、15位。 小林陵侑選手の兄、潤志郎選手は、2回目に134メートルを飛び、24位。 1回目に会心のジャンプを見せた中村直幹選手は29位だった。 まさに船木さんをして、完璧というジャンプ、もう一度見ていきましょう。

試合の直後に、小林陵侑選手、前の選手が大ジャンプをしたじゃないですか。 前の選手は自分のジャンプのランキングの下のカテゴリーですから、その選手が140メートルいくと、たぶん145メートル以上は考えてたと思います。 なるほど、小林陵侑選手ってインタビューでも、いい意味で、とてもひょうひょうとされている印象もあるんですけど、メンタル部分の強さ、どうお感じになってますか。 本当にね、日の丸飛行隊といって、札幌五輪からいわれましたけれども、本当にもう、なんというの、王国でしたね、ジャンプ王国。

となりますと、これまでの話想像すると、船木さん、ずばり、変わって、ドーピング検査で禁止薬物の陽性が明らかになった、フィギュアスケート女子、ワリエワ選手。 ドーピングの禁止薬物に指定されているが、ワリエワ選手の体内か団体戦で圧倒的な強さを見せつけたカミラ・ワリエワ選手15歳。 ROC・ロシアオリンピック委員会の優勝に大きく貢献した。 ロシア反ドーピング機関が、ワリエワ選手の選手資格を暫定的に停止したのだ。 この男性は、ワリエワ選手の出場について、裁定を下す、スポーツ仲裁裁判所のリーブ事務局長。

ただ、選手たち、私たちは必ず連絡先みたいなもの、国内のアンチドーピングの機関の連絡をもらって、どのような薬であっても、必ず一回連絡をして、裏に書いてある成分表を写真で撮って送りなさいと、それを許可を得たあとに、どれだけ熱があってもかぜをひいて、そのあとに摂取をするっていうふうに、日本では結構厳しく指導されているんですね。 続いてはカーリング女子日本代表です。 日本、ビッグエンド。

試合の作戦は、石崎選手が前夜に集めた情報をもとに立てる。 さまざまな場面で氷の上で戦う4人と共に、5人目の選手として戦チームにとってどんな意味、影響を持つんでしょうか?加わったのは、石崎選手1人なのかもしれないですけれども、チームに与えてくれているパワーは、1ではなく100ぐらいの影響があります。 3大会目のオリンピックとなる石崎選手。 もぐもぐタイムもちょっと気になってまして、吉田知那美選手、今回、こっちから何か持っていくんでしょうか、あるいは、北京で現地調達なんでしょうか。