巨大なレコーディングスタジオが家に…。 こちらが 実際の…床に置きっ放しだったおよそ120枚が浸水でボロボロに 何か ホント…。 で使われていた……スタイルヒロミは 木を基調とした温かみのある家具で……に つくり上げるというすると意外に…。 いやいや いやいや!ということで 50年代アメリカン家具作りまずは レトロなショップ風レコードラックそれじゃあ 倖田さんと…。 フィニッシュネイルと呼ばれる目立たない細い釘ではめた板を固定して行く今度 こっちと 端ね。
この後 ジェシーが話題のレーザー加工機を使ってかわいいCDボックスを作り上げるいや 大変だよ。 続いては 整理 楽々大容量CDボックス作り棟梁 ヒロミから……で さらに細かく木材を切り出して行く棟梁に言ってないですけど僕 凌央君と…。 と… 箱?50cm四方の…内部は何やらプリンターのようこれは 一体?すると ジェシー…文字を入力 これを…。 ドン! これでスタート!…とこちら 誰でも簡単にレーザーが使えると 話題のハイテク商品 「Jesse」! すごいね。
思い出を形に残したジェシーなりの……が しかしひとまず…しかしいまだ CDの収納量は…実は ヒロミジェシーの収納だけでは収まらないと別のCD収納も考えていたアイアンの脚にあるこのスペースを有効活用し…奥まで引き出せる 3段引きのスライドレールを取り付けこういうね…こういうのは 1セット。 これで CDの収納量はほぼ2倍に上段を洋楽引き出しを邦楽など仕分けることで使いやすさもアップ多少の。 まだ6割だというこの超巨大レコードラック一体どんな仕上がりになるのか?すげぇ。
その分 取り外しが大変で解体しづらい一方 こちらの金具は…締める時と逆向きに六角を回せば手の届きにくい 高い箇所も六角を回すだけで すぐに連結まさに……の 便利アイテムものの10分で5枚の板を組み合わせると…上下に2本 取り付ければさらに ヒロミ ここで…あっ なるほど 棟梁的に。 そう この壁をさらにレトロに仕上げるべくオリジナルネオンサインをオーダーここはガラスなんだけど この…。
同じ穴を2つ開け収納ワゴンにドリンクホルダーを設置ジェシーの…はい チル棚。 そう ジェシー なんと…大胆な発想これを ヒロミの…ブランケットや レコーディングで必要なコードなど…これで。 そう 実は 倖田來未には…レコーディングブースレコーディングしてて…。
他のアジャスターが地面に接するまで縮むためだから もう ホントに…。 実に… 棟梁 これで?八王子リホーム史上…果たして…どうぞ。 レコードディスプレイのレール下にやっぱ このぐらい ないといけないってことで ドン。 もうホントにCD屋さんの ねっ こう。 八王子リホームのブランドやん!今だけですね たぶん 恐らく。 入れてくれた?えっ すごい! 「NOW PLAYING」。 文字を…はい こんなふうに レーザーで「NOW PLAYING」。
もう 日本語 全然 大丈夫。 なんと エリックと うちの息子…。 フィニッシュで箱状に組み上げたらうん 働く。 世界に1つだけのスピーカー内臓レコードラックに♪~ハニー フラッシュ! すごい!すごいでしょ。 後日 このレコードラックを…もう アナログも… まだ 実は入りきってないんですけど。 何~?そしてえぇ~! えっ!すごい! 何 これ!うわ~!いや〜 すごい!さらに 八王子リホーム新プロジェクトが始動壮大なスケールで展開されるヒロミの構想とは?まさかの…これは もうホントに…。