日本時間今日午前11時半過ぎ、北朝鮮のキム・ジョンウン党委員長は満面の笑みを浮かべながら花束を受け取り、ベトナムの首都ハノイ市内の宿泊先のホテルを後にした。 冨田容疑者が軍手をして被害者の家にあった包丁で刺した、どちらも犯行後、近くの川に投げたと供述したことから警察は、現場付近の川で、包丁と軍手を捜索したが今日は発見できず、捜索を後日再開する見通し。
警察はワゴン車を運転していた川崎市多摩区の会社員、平井健介容疑者を今日午前、山形県朝日町の民家で高齢の男女2人の死体が発見された。 警察によると、今日午前10時過ぎ山形県朝日町の柴田節男さんの家で柴田さんと妻の幸子さんが寝室で死亡しているのを、訪れた柴田さんの娘が発見したとのこと。
特集は、今週、ベトナムのハノイで行われた2回目の米朝首脳会談です。 アメリカ、韓国などが支援した南ベトナムと、これがベトナム戦争で戦死した北朝鮮のパイロットの慰霊碑なんだそうです。 アメリカ軍と空中戦を繰り広げ、亡くなったという北朝鮮兵士の墓。 その北朝鮮とアメリカのトップがここベトナムで会談することになった。 北朝鮮が制裁の全面的な解除を求めてきたとするアメリカ側に対し、会談翌日、北朝鮮の国営メディアは各国の記者は今回の会談をどう見たのか…「ワシントン・ポスト」紙はこう伝えた。
去年6月の1回目と今回と日下部さんは首脳会談を現地で取材してきましたけれども各国メディアの期待感や熱気などに違いってありましたか?シンガポールと同じように、大体3000人の記者登録が今回もあったんですけれども、プレスセンターにいても記者の反応はどこか冷めていましたね。
川に入って間もないため、淡水の魚と比べると放射線量が非常に低い。 事故直後のパーチの放射線量は数十万ベクレルだった。 その後は…原発の廃炉の一環で給水ポンプが止められ除染しなくても年を経るごとに放射線量は減少していくが、環境の変化がきっかけで線量が上がることもある。 放射線量は6000ベクレルを超えていた。 そこには、放射線量など環境の変化も魚類の放射能調査を初めとした日本とウクライナの共同調査は、2022年まで続く予定。