「俳句タイトル戦夏の炎帝戦」!夏の俳句王を決定する「炎帝戦」。 彼はやめやめやめ!さあいきましょう!予選通過第3位はこの人!やったー!スゲー!はははっ!ええ~うそ?夏の夜空を彩る打ち上げ花火を切り取ったシンプルな一枚。 見事3位に入り決勝進出を果たした皆藤愛子の俳句がこちら!これどういう気持ちで?あの~よく私栃木の五行川の近くである花火大会に行ってたんですけど終わった翌日に様子を描きました。 10段東国原が認めるNONSTYLE石田は決勝進出ならず!ホンマに…。
「菊花火の」上五字余りで置いていきます。 たった1音で「見とどける」を意味する言葉とは?「菊花火のほむらが粒」…「に」じゃないです。 それでは第6位のパックンさんの作品見てみましょう。 パックンが最も身近に感じるという花火を詠んだ一句。 特待生最高位1級の立川志らくキスマイ千賀。 予選敗退第7位はこの人!誰が勝ってもおかしくない実力伯仲の予選会。 致命的なミスで第7位に沈んだのは予選敗退第7位はこの人!「炎帝戦」決勝へ進めるのは上位たったの3人。 特待生2級の松岡100句以上から厳選したが予選通過ならず。
あのね私ここんとこ年寄りは豆腐と納豆食べろって言われてこれまで決勝でも輝かしい実績を残す立川志らく千原ジュニアキスマイ千賀。 ええ~!こんなパターン初めてじゃない?「炎帝戦」予選通過を決めた第1位はこの人!夏井先生が大絶賛する傑作。 冬のタイトル戦優勝経験者キスマイ千賀が見事1位で決勝へ!おお~!ありがとうございます。 つぼにはまれば名人にも劣らないミッツ・マングローブ予選敗退。 さあそれでは第8位ミッツ・マングローブさんの作品見てみましょう。
「女王花薫る」とここで大きく…。 「女王花薫る」。 「女王花薫る背に爪跡をのこすかに」。 予選敗退第4位はこの人!惜しくも決勝にあと一歩届かなかった決勝進出逃してしまいました。 「襟裳岬の灯火の朱華し花火果つ」。 どっちやろ?「炎帝戦」予選通過を決めた第2位はこの人!予選通過最後の1枠を勝ち取った第2位は千原ジュニアか?キスマイ北山か?千原ジュニア~!よしよしよし!強いな。 最下位はキスマイ北山!それでは最下位となりましたKis−My−Ft2北山さんの作品という事でこれ揚花火はどっちも揚花火だ。