「俳句の才能査定ランキング」!17音にどんな思いを込めるのか?今回のお題は…。 コロッケさんは過去3回挑戦しまして夏井先生からは添削の際にとだめ出しされていました。 まじで?才女・紺野美沙子さんですが夏井先生からはと言われていました。 第2位はこの人!勉強の成果は出るのか?はたまた返り討ちか美保純!あっ!よっしゃ~!あははっ!71点!おお~先生嬉しい!すごい飛躍ですね。 夏井先生からのお題は?それは多くの人でごった返すターミナル駅。
それでは才能ナシ最下位となりましたコロッケさんの作品見てみましょう。 「十九歳の上京」…あっ「十九歳の上京都会のこんな感じの句になるんです。 そしてこの「冬銀河」という季語は「アトム」という言葉固有名詞が持っている五人の二人は負けずに昇格したいところ。 「特待生昇格試験」!イエ~イ!1ランク昇格~!まずは前回ついに土俵に立つようになったらばそらそうです。 もうあの~もう尊敬するのは夏井先生だけ。 それでは名人初段立川志らくさんの作品見てみましょう。 浜田さん夏井先生の結果このようになっています。
やると「おしくらまんじゅう戦前のより厳しくなる夏井先生の査定を乗り越え5つ前進できたら晴れて永世名人になれる究極の昇格試験。 さあいきましょう!それでは名人10段梅沢富美男さんの作品見てみましょう。 永世名人を目指す梅沢富美男は前進か?現状維持か?それとも後退か?夏井先生の査定は梅沢富美男さんは星3つに前進です。 タイトル和紙ならではの優しさ温かみを活かしきる先生は和紙ちぎり絵の第一人者。 カワイイ!極薄紙の軽やかさを活かして和紙の選び方で9点を獲得しぎりぎり才能アリをつかんだ。