報道特集

戻る
【スポンサーリンク】

この番組のまとめ

現地で緊張が続く中、アメリカのバイデン大統領が臨時会見を開き、語ったのは…米ロ外相会談を24日に設定したと述べロシアは軍の一部を撤収していると主張していますが、OSCE=ヨーロッパ安保協力機構のアメリカ大使はウクライナとの国境付近の部隊が現時点で最大19万人に達しているとの見方を示すなど、疑念が強く残っています。

アサリの産地偽装第2弾です。 先月末の「報道特集」の放送後熊本県が県産の天然アサリの出荷停止に踏み切るなど波紋が広がっています。 全国で広く流通している熊本県産アサリだが、DNA分析した結果、実に97%に外国産が混入している可能性が高いと分かった。 熊本県は今月8日から2カ月間、熊本県産アサリの混乱が続く中、消費者は憤っていた長年行われてきた産地偽装の背景には今回発覚した産地偽装の背景には、国産アサリの減少があると言われている。

これは何の穴を掘っているんですか?吉川社長は中国産アサリの付加価値をつけるため産地偽装の実態を国はどこまで把握していたのか。 熊本県は予算を組みアサリの産地偽装の根絶に向けたSalesforceさん?何の御用でしょう?「本当につながってる?」って面白いこと聞きますね。

ウクライナと国境を接するベラルーシではロシア軍との合同演習が続いている。 ウクライナ人の女性社員にも聞くと…ロシアと国境を接するウクライナ東部。 更に、ウクライナ東部で親ロシア派の勢力が武装蜂起し実効支配するようになった。 ウクライナとロシアでのビジネスに関わり現地の事情に詳しい西谷公明氏。 ウクライナ東部では親ロシア派がウクライナ軍の攻撃から守るとして緊迫化するウクライナ情勢の原因について、金平さん、お久しぶりでございます。

実は今日午前、ウクライナ政府から僕のところに直接メッセージが届いたんですけれども、東部のドンバスで危険を避けるためと称して住民避難の動きがあるけれども、ウクライナ側は攻撃をしかける意図も計画もないときっぱり否定しているんですね。 あくまでも外交的な努力によって解決を図ってロシア国営のタス通信は、ウクライナ東部の親ロシア派が宣言したドネツク人民共和国が徴兵のための総動員令を発令したと報じました。