「所JAPAN」始まりました。 「所JAPAN」。 オーイ!マニアッタ! 今年1月 政府は戦後最長の 景気拡大だと発表。 でも皆さん そんな実感 ありますか?株価は上がっても平成が始まったころ平均8万円近かった サラリーマンのお小遣いは今や 3万円台。 しかも…そこで「所JAPAN」はお金の使い方の常識を覆す今 話題の新説本に注目!大々的な。 ダメな理由とそれでも家計を節約できる方法お金で損しないための新説。 「新説!所JAPAN」…。 なんと 6年前に賞味期限切れの雑炊のもとが。
開封済みの煎茶にジャスミンティーのティーバッグ。 発酵して 紅茶になってんじゃないの?ジャスミンティーは6年前煎茶も4年前に 賞味期限切れに。 4年前に 賞味期限切れ。 総額 およそ1,940円分が 賞味期限切れ。 でも 家族5人が 毎朝 食べるので賞味期限切れは なし。 納豆のタレや からし焼きそばのソースなど余った調味料をストック。 こちらの 業務用ドレッシングは半額だったので 2本まとめて買ったそうですが…。 1本目を使いきる事なく2本目は未開封のまま あえなく賞味期限切れに。
奥さん 稲庭じゃなくて讃岐うどん ですよ!しかも 賞味期限は…。 この日 9袋も まとめ買いしたのに賞味期限切れの讃岐うどんが 潜んでいました。 更に その奥に潜んでいた 謎の包みにはショッキングな事実が!渡邊さんは 保管場所を忘れまとめ買いして 損しているタイプ。 この日 9袋も 買ってきたにもかかわらずキッチンには 賞味期限切れのうどんが12袋もありました。 賞味期限が近いけど 安く買える。
先生によれば 食料品だけでなく賞味期限のない 日用品のまとめ買いにも落とし穴があるそうです。 年頃の 2人の娘さんがいる飯塚さんのお宅で日用品の まとめ買いのムダを徹底調査。 だから あったら便利 っていうのはね結局 何か なくても不自由しないと。 別に目的もなかったのに安い いつか使うだろうと思ってそれで 2年前ぐらいに 買ったんですけど結局 やっぱ 使わなくて物置の所に立てかけてて。 俺はね 反省したの。 反省したの。 どういう反省。 反省したんだよ 反省。 反省したんですね。
実は 60代・70代のへそくりの平均額は男性 330万円に対し女性は 514万円というデータも。 そもそも 「へそくり」って どういう意味?教えて! 磯田先生。 ちょっと見ていただくと わかりますけど富山で1,000万円だとかね。 あら!京都で2,300万円だとか。 群馬 4,250万円とか。 で もう一気に押し入れの荷物もタンスの荷物も 全部 ゴミ捨てにしたけどもしかしたら その中に…。 どこのゴミ捨て場ですか?ここで荻原先生から驚きの指摘が。
続いては女性全般が食いついた新説。 そこで あるスーパーの協力の下野菜コ―ナ―から入った人の行動を続いての新説には女性全般が驚きました。 「所JAPAN」は あるスーパーの協力の下野菜コーナーから 買い物を始めた ご夫婦。 「所JAPAN」は 今 まさに…協力してくれたのは埼玉県にお住まいの富田さん。 2人の子どものうち 長男が4月から小学校に上がるのでご主人のお小遣いからお金を回したい。 手っ取り早い節約法としてご主人の お小遣いダウンを考えました。 1万円ダウンは職場の人間関係に 悪影響が出かねない。
子どものために お小遣いを減らしたい奥様と何とか 現状を守りたい ご主人ですが圧倒的に攻め込まれこのままでは お小遣いも ハートもダウン寸前。 お小遣いをめぐる 妻と夫のこんな攻防戦。 そうやって家計簿 1回見せるといいかもしんない。 では ご主人のお小遣いは守るとして富田家はどうすればいいのか。 荻原先生が家計簿を分析すると…。 ここを見直せば2万円は 浮かせられる余地があると荻原先生は指摘。 2万円浮けば1万円を家計で 1万円上がるって事だよね。