FIVBワールドカップバレーボール2019 女子 日本×アルゼンチン

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この番組のまとめ

昨日世界ランク1位のセルビアを撃破した日本。 昨日世界ランク1位のセルビアから価値ある1勝を手にした女子日本代表。 竹下さん今夜アルゼンチン戦も今夜も会場の丸善インテックアリーナ大阪は超満員です。 昨日のセルビア戦では強い日本を見せてもらいました。 そんな中、昨日の試合大林さん、栗原さん今日も強い日本を見たいですね。 今夜は世界ランキング11位アルゼンチンとの試合を生中継でお届けします。 まずはアルゼンチンのスターティングメンバーです。 昨日のセルビア戦日本の佐藤美弥のサーブで今、試合が始まりました。

たアルゼンチン。 アルゼンチンはクイックを有効に使ってきていますね。 クイックを使ってくるアルゼンチンです。 アルゼンチン7点目。 序盤はアルゼンチンが日本をおしています。 きっちり取っていきました第1セット、最初のテクニカルタイムアウトはアルゼンチン8対7リードして入っています。 序盤ですがここまでアルゼンチンはミドルで3本決めています。 アルゼンチンはこのフレスコの出来によってチームの状況が変わります。 アルゼンチンサイド栗原さんフレスコが決定率を上げていますね。

第1セット中盤にアルゼンチンに3連続ポイントを許した日本。 2回目のテクニカルタイムアウトもアルゼンチンがリードしています。 アルゼンチンですが二段トスになったときに3枚ブロックにいきます。 中田監督から今日はちょっと横に手が流れていてその手に当たったりすると一番駄目なプレーなので高いトスになったときはきちんとブロックをつけましょうという指示ですね。 これでアルゼンチンはブロックが3本目になります。 アウト、日本のポイント。 これで日本3連続ポイント。 ここはアルゼンチンです。

日本チームですが日本は特に練習してきたのがブロックアウトなのでそのへんを見せてほしいです。 中田監督は古賀にエースというポジションはスパイクだけではなくディグやブロック全ての場面で活躍サボらないようにしてほしい。 レフトからこの苦しいところをアルゼンチンのエースニセティチ。 アルゼンチンのセッターですがレフト、ライトと幅を使っています。 アルゼンチンは2枚替えをしています。 5点差がついたところアルゼンチンこのセット最初のタイムアウトです。 アルゼンチンは5点差がついたところでタイムアウトを要求しました。

速さでアルゼンチンを追い詰めています。 アルゼンチンも意外と身長は低くないんですが打ってきますね。 貢献していますがアルゼンチンのポイントになります。 日本は第2セット2回目のテクニカルタイムアウトを6点リードで迎えています。 アルゼンチンのスパイクはアウト。 ここでアルゼンチンはタイムアウト。 ここまで今日スパイクポイントトップは古賀の12本です。 古賀を見ていてスパイクも調子戻したなあという感じがありますよね。 アルゼンチンのブロックですがストレートになると寄り切れていないんです。

日本、第2セット最後のポイントはキャプテン岩坂のこん身のブロックで取りました。 アルゼンチンサイドですが栗原さん。 アルゼンチンは2セット目差を開けられました。 日本のポイントですとテクニカルタイムアウトになるんですが。 コート以外のところに入ったらアルゼンチンの選手が勘違いして取りにいっちゃったんですよね。 アルゼンチンのファウルということで日本にポイントということで変わりません。 ラインの踏み越しアルゼンチンにありました。

アルゼンチンがレフトから決めています。 第3セット2回目のテクニカルタイムアウトを迎えていますが今日の試合、古賀が16点、鍋谷が13点長内も13点。 日本のベンチですが石川選手がブライチが決めています。 アルゼンチンの11点目これもブロック。 アルゼンチンのブロックは高いですね。 これをずっと何でやっていないのかなあと思うぐらいアルゼンチンやっていなかったですからね。 栗原さんアルゼンチンサイドで見ていただきましたがアルゼンチンも非常にいい流れでした。 ここで日本のインタビュー中田監督のインタビューです。