そう信じてやまないテレビ朝日 入社5カ月のAD立花君が全国各地の記念館へ。 なんとですね入社5カ月目の立花君というADさんの企画がもう 会議通りましてですね。 入社5カ月で企画が通ったAD立花君です。 ここ 初めて来たけどなんか 懐かしい一度来た事のあるような気持ちになれる場所やな小松製菓さんの「南部煎餅の里。 で ここに小松シキ・記念館があるようです。
今でいう その商売の当てもないのにキッチンカー買ってどこか ほっつき歩くみたいなそんな…。 今 その従業員の方が小松製菓って大体250人ぐらいいらっしゃるんですけどもこのせんべい屋がここまで大きくできたのは商売上手だからだけではなかったと思います。 ちょっと 小松シキさんについて再現VTRでお見せしたいところなんですがちょっと 時間がなくて用意できなかったので再現VTRの台本を用意しました。 えっ?どういう事? どういう事?これが再現VTRの台本になるんですけど…。
絶対やめない!それなら もう一度 行って商品 取り返して 売ってこい!さっきの白菜とリンゴ返してください!何 言ってんだ。 実はな あん時母ちゃんも心配で疲れた体にむち打ち自分をひそかに見守ってくれていた母。 全然関係ないんですけどこういう番組ってこれ 全部食べるもんなんですか?続いては…。 だあ!ジャンプ好きなんだね。 オープニングはジャンプから。 千葉県市川市の市川駅に到着しました。 スカイツリーも見える?はい。 これは江戸川ですね。 江戸川なんや。 江戸川です。
実は この方が浮谷東次郎さんという伝説のレーサーの方のお姉様。 そして 色んなアルバムを持ってきてくれて弟 東次郎さんについて熱く語ってくれました。 浮谷家は 地元の大地主でお父さんはエーワンドライブスクールという自動車練習場を運営していました。 そんな東次郎さんですが中学生の時に大冒険に出ます。 これが中学生の頃の東次郎さんで…。 東次郎さんは中学3年生の夏休みに千葉の市川市から大阪まで往復1500キロのツーリングに行ったみたいです。
けれど 東次郎は突っぱねました。 東次郎は アメリカでの輝かしい戦績を添えてレーシングチームに売り込みをかけました。 当時 チームメートだった徳大寺有恒さんが東次郎についてこう語っています。 ちょっぴり照れながらも東次郎は素直に受け取りました。 続くレースでも 立て続けにチェッカーフラッグを受け東次郎は たちまち日本一のレーサーとなります。 兵庫県豊岡市にある江原駅です。 豊岡市は豊かな自然環境で特別天然記念物のコウノトリが棲む町としても有名です。 植村直己冒険館です。 これが植村直己さんの顔写真ですね。
北極圏を走破した植村はすぐさま次なる冒険へ。 けれど世界的な冒険家は相次ぐ挫折に苦しみます。 1981年厳冬期のエベレストに挑みながら悪天候に見舞われて登頂を断念。 翌年には南極大陸の最高峰を目指しましたが俺さ…。 向かったのはアラスカの主峰マッキンリー。 当時まだ誰一人単独で冬の登頂に成功した者のない魔の山です。 向かったのはアラスカの主峰 マッキンリー。 今にして思えば2度の挫折に阻まれた冒険家人生を本人自身が許せなかったのかもしれません。