マジで?どうぞ!「群馬県の静かな山間で「ランボルギーニだ…」「ランボルギーニですよ!」「かわいい!」「すごい…」「かわいいでしょ」「そう! こちらが フクダさんが全て手作りしたというランボルギーニ・カウンタック」そうですね。 見た事なかったんですか?そうなんですか!?なくて あれ作ったんですか?その製作過程で巻き起こった様々なドラマを見ていくぞ!ランボルギーニ。 他にも ポルシェとかフェラーリとかあったんですけどランボルギーニ・カウンタックだけは もうピカピカに光って見えましたね。
自分で描いたランボルギーニの絵を眺めこれなら作れるかもとひらめいてしまったフクダさん。 ここから3年3カ月に及ぶランボルギーニ作り珍道中が始まっていくぞ!さあ 手作りランボルギーニの工程なんですがこのようになっています。 まずはですねランボルギーニのベースとなる車体をね探さなくてはいけません。 おっ かっこいい!もうランボルギーニ?ランボルギーニここに入ってますから。
ランボルギーニの特徴でありフクダさんのこだわりの部分でありますドアとライトの作業でございますね。 それとランボルギーニを掛け合わせてサンバルギーニにしたんですよ。 ちっちゃいカウンタックだからコカウンタックってしてサンバルギーニ・コカウンタックなんですよ。 という事で ついに手作りランボルギーニが完成しましたが作りたての頃に 検査場に行ってこれのナンバーを取りたい…車検を取りたいんですけどって言ったら「いや ダメだね これは。
サンバルギーニ見てもらいたいと思います。 では カーテン オープン!おお~!サンバルギーニ・コカウンタックだ。 このあと サンバルギーニのきたー!上がってるね!ギリギリ見える!さあ 続いての激レアさんはこちらの方です。 「一流企業「その参加者をよ~く見てみると…」「いるねえ」「ハイライトやばい人いる 1人」「ああ いるねえ」「なぜか どう見ても 場違いすぎる謎のギャルたちが…」「いやあ ホントだ。
こうして 完全にギャルに心酔したリカコさんは反抗期も落ち着きやっぱ ギャルのなんて言うんだろう?アイコンとしてあったんですけどそこが 一斉に路線変更しだしたりとか…。 けれども ギャルに人生を救われたと自負するリカコさんはですねこのキャッチコピーに対して…。
中にはですね話がわかる子もいたという事でリカコさんは 企業の会議に潜り込んでもいいギャル4人をすると 企業からの返事は…。 とうとう 初めて会議に ギャルをぶち込むぞ!その初陣の様子紙芝居でご覧ください。 すると ギャルたちは企業の 真面目な雰囲気の会議にですね なんと…。