報道ステーション

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この番組のまとめ

小木そのオミクロン株に合わせた対策として先週、ステイホームは必要ないなどと発言した尾身会長ですが、今日政府の基本的対処方針分科会後に改めてその真意を説明しました。 先週、妻の働く介護施設でクラスターが発生し男性も濃厚接触者となって自宅待機を続けPCR検査の結果を待っていました。 東京の新規感染者は1万2813人と大阪市内にある天王寺動物園は今日から臨時休園。 飼育担当の職員3人が感染し更に7人が濃厚接触者などとして自宅待機となっているためです。

有効な検査のやり方や多くの軽症者がいる中でどう医療や社会機能を支えるか定期的に議論すべきという強い意見が出たということなんですけど釜萢さんオミクロン株に合わせた対策が求められている中で深い議論が行われていないのはこれはどういうことなのでしょうか?この影響というのはどうお考えですか?釜萢私ども、構成員の中では日常的にいろいろな打ち合わせはしているのですけどやはり、公式な対策分科会という席上でいろいろな領域の人が参加する中で選択肢をたくさん政府にお示しするということは思いますのでこの対策分科会の開催はぜひ、必

その中で一方、医療資源には限りがあるので受診をしようと思ったらば何時間もお待ちいただくというのも非常に不都合でありますのでその中である選択が必要になってくるのかということでありますけど基本は、しっかりした体制をなるべくできるだけしっかり整えるということであってある年齢層は重症化しないから一般のインフルエンザと同じ扱いにしたらいいじゃないかと。

ウクライナ侵攻をちらつかせることでアメリカを交渉の場に引きずり出してロシアに対する軍事的そして経済的な締め付けを少しでも緩めたい。 布施予測不能なトランプ前大統領と比べると上院議員時代は長年ヨーロッパ問題に取り組んできましたしロシア側からするとウクライナ問題でもしっかりスルーせず反応してくれてまさにロシアからすると付け込む隙が出てくるのではとそういう分析がワシントンでは出てきています。

大越もう一度、長谷川さんに聞きましょうか今、いずれにせよバイデン大統領も第2次世界大戦の時のように電撃戦、不意打ちが鉄則だと言っていまして首脳会談を開いて大方の予想では侵攻はしないとみられていたのがウクライナを一気に攻めて、侵攻してクリミア半島を併合したという経緯がありました。 なので、今週ともいわれているアメリカ側の回答の内容によってはプーチン大統領もタフガイということをアピールしてメンツというものがありますのでロシア軍がウクライナの東部に侵入する可能性もゼロでは決してないと思います。

大丈夫なん?♪~仕事もあるし全然大丈夫!♪~友達とかもいるから♪~ずっと離れていても♪~慣れっこだから♪~あなたは全部♪~知ってるのかな♪~いつものように♪~聞いてくる渡辺3歳の男の子が巻き込まれ亡くなった事故について容疑者の供述が明らかになりました。 舟渡容疑者はインコを動物病院に連れて行く途中だったということで警察は脇見運転が事故につながったとみて調べています。 警察によりますと遺体は当時24歳の女性とみられ2019年の秋ごろから監禁が始まり大越気象情報はテレビ朝日屋上から眞家さんです。