今夜 サンドウィッチマンとJAXA宇宙飛行士野口聡一さんが…未来を変えるかもしれない宇宙を目指す2人に密着!スタート!おお!その記録は?速い!さっきより。 そんな宇宙エレベーターの開発において今 注目されているのが交通系ベンチャー企業の社長須知高匡さん24歳宇宙飛行士 山崎直子さんも顧問を務める宇宙エレベーター協会の会長は須知さんについて…幼い頃から宇宙に憧れ…2050年までに宇宙エレベーター実現の可能性もある…と語る実は 仙台出身で…。
2009年から協会が中心となり各大学の研究室や学生たちによって毎年昇降実験が行われているしかし宇宙エレベーター完成に向けて一番の課題は…乗客を安全かつ快適に過ごせる日数で宇宙まで運ぶためには時速200キロが必要とされるそうだが…あっ! ああ…。 スピードを出そうとするあまりクッション材が真っ二つに宇宙エレベーター世界最高時速への挑戦そうですね。
実は 今東大の この建物内には23のベンチャー企業が入っている将来性が見込める事業と認められれば東大から様々なサポートがされるといい今回のミライクリエイターもそのベンチャー企業の社長の一人しかも…今日はですね 野口さんが今 とても気になっているミライクリエイターをご紹介頂けると。
太陽の代わりのLEDライトで無人で ぐんぐん育つ苗1週間後すると…イチゴ栽培ロボットXVが発進!発進!東大も認めるベンチャー企業が生み出した驚きのマシーンの全貌が!ミツバチなしで どうやってイチゴの受粉を行うのか?撮影開始1週間後イチゴの花が咲いた市川さんが すぐさま花にロックオン!そして…うわあ~!意外と原始的なんだね。