ランチのインドカレーは現地から取り寄せているスパイスで仕上げます。 唯一無二!哲也さんは海外で食べ歩いた記憶をもとに工夫を重ねて作っています。 こちらは白いビーフストロガノフ。 それにしてもなんで白いんでしょうか?元々ロシアのビーフストロガノフが白。 海外旅行が大好きな哲也さんとみどりさんの店。 じゃあ 私は白いビーフストロガノフで。 うん!お次は 白いビーフストロガノフでロシアへ。 味の世界旅行お楽しみ頂けましたか?香辛料 利いててとってもおいしかったです。 大学時代から海外を巡り都立高校の地理教師に。
自宅から歩いて通える貸店舗を見つけ2019年5月レストラン世界の料理 マゼランは晴れて船出しました。 今日の舞台は 東京都東大和市。 農家の中村剛さんが育てているのはロシア料理ボルシチに使う野菜。 仕入れたビーツでロシア料理のボルシチを作ります。 哲也さんの教師時代の教え子吉川直道さん。 地理の教師だった哲也さんは甘くて香辛料を利かせたインドのチャイを忠実に作って授業中生徒たちに振る舞いました。 世界の料理 マゼランディナータイムです。
定休日のこの日お二人が向かったのは埼玉県秩父市。 秩父札所16番西光寺です。 自分たちは 普段鳥籠の中に閉じ込められたような生活してますんでこの秩父の自然に触れて帰るっていう…。 お店で出した白いビーフストロガノフなんですけれども今日は そのリメイク料理っていう事でつぼ焼きにします。 めぐみさんはカルパッチョに挑戦。 めぐみさんのカルパッチョもいい感じです。 石井先生?アハハハハ…。 授業の一環として生徒に農業体験をさせたいと思った哲也さん。 いやあ 哲也さんは やっぱり生徒思いの素敵な先生でしたね。