そして、ウクライナの方向へ戻っていきます。 そして、私の左手にはウクライナから避難されてきた人たちの姿を多く見ることができると思います。 さて、昨日一時中断となっていました停戦協議ですが日本時間の午後8時ごろオンライン形式で再開したとウクライナメディアが報じました。 現在のキエフの様子が映っていますがこの首都のあるキエフ州について州知事は日本時間の16日午前3時から全域で35時間の外出禁止令を出すことをつい先ほど、明らかにするなど緊迫の度合いは変わっていません。 兵力で圧倒的に劣るウクライナ軍。
渡辺番組冒頭でお伝えしていますようにウクライナのキエフ州全域では35時間の外出禁止令が発令されます。 キエフ州のクレバ知事は先ほどSNSで日本時間の明日午前3時からキエフ州全域に35時間の外出禁止令を出すと発表しました。 4回目の停戦協議まだ終わったという話も出ていませんし情報も入ってきていませんがそういった中で、キエフ州全域で外出禁止令を出すというのはやはり、総攻撃に備えるという意味があるんでしょうか。
実は、かなりロシアにとっては大打撃でありましてロシア国債今後、一切国際社会で信頼性がなくなるという意味において国家財政に大きな影響を与えると思います。
大越昨日はウクライナからこのポーランドに入ってくる避難民の人たちの様子を検問所付近で取材をしました。 ここは避難者の一時的なシェルターということですがもともとショッピングセンターでこちらには食料などが置かれています。
今回の人道危機ロシアの軍事侵攻によってウクライナで起きていることだけれどももう1つ、大事な側面がある。 先ほど、ウクライナのゼレンスキー大統領がイギリスのジョンソン首相らに更なる軍事支援を訴えました。 ロシアメディアによりますと女性は、この放送局で働いているマリーナ・オフシャンニコワさんです。
期限まで、あと6日に迫った18都道府県へのまん延防止等重点措置。 東京都は今日延長を求めない考えを政府に伝えました。 一方、政府は18都道府県の一斉解除を目指したい考えですが大阪府などについては期間を更に延長する可能性も出ていて最終的な調整を進めています。 明日にも政府の方針を決定し岸田総理大臣が記者会見で説明する見通しです。 iPhoneはこれまでマスクをしたまま顔認証機能を使った画面ロックの解除や電子決済などができませんでした。 この機能はiPhone 12と13のシリーズで対応しています。