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この番組のまとめ

停戦協議についてですがラブロフ外相の言葉が非常に気になるんですがウクライナの中立化を巡って発言もしてきているという中でこのNATOに加盟しないという点について合意が近づいていると考えて、そのまま受け取っていいでしょうか?兵頭ウクライナ側も今までもNATOの加盟問題に関しては交渉の余地があるという態度を示してきました。

ウクライナの代表団ポドリャク大統領府顧問はこの非武装国家ということについて国の名前、例として挙げましたがウクライナはロシアと戦争状態にある。

また、副首相はNATOの規則を変えてでも自衛能力のある平和維持部隊の派遣が東ヨーロッパの国でもともと、ロシアに対する脅威認識が高くて今回は特にポーランドもそうですけどですから直接キエフに乗り込んでゼレンスキー大統領と会って連帯の意を示しながらNATO全体としてヨーロッパ全体としてもっと踏み込んだ軍事支援をするべきだというそれをヨーロッパ側にも大越全国紙は今日の朝刊で一面トップで大見出しで伝えています。

兵頭まだ、平和維持部隊の派遣が必要という発言のレベルですからそこまでは想定したくないと思いますがしかしながら、アメリカも含めてNATOは結束してウクライナの支援は結束して支援する姿勢をアメリカも示してほしいと思います。 小木大越さんがいるのがUNHCRの支援物資が集まる倉庫だということですがそういったウクライナ国内に送る支援物資が十分足りた状態なのか。

ウクライナのゼレンスキー大統領がつい先ほど渡辺日本時間午後10時過ぎから行ったライブ演説でゼレンスキー大統領はアメリカへの支援を訴えバイデン大統領が世界のリーダーになってくれることを願うそれはつまり平和のリーダーだと話しました。 与党関係者によりますと昨日、在日ウクライナ大使館からゼレンスキー大統領が日本の国会でオンライン形式で演説を行いたいと日本政府に対し打診があったということです。

岸田総理は今日21日に期限を迎えるまん延防止措置の扱いについて協議し期限どおりに全面解除するとしたうえで当面は平時への移行期間と位置づけると表明しました。 具体的な対応として今後は濃厚接触者の特定を医療機関や高齢者施設家庭内に限定し感染防止対策がなされた一般の事業所では行わない考えを示しました。 キャンプ2日目を迎えた大谷翔平選手。 安藤開幕投手への意欲も見せた大谷選手なんですが今年のメジャーは例年とは違うスケジュールなんです。

安藤そしてこの中で内田さん、注目選手を挙げるならどなたでしょうか?内田フォワードの上田綺世選手ですかね。 さて、桜にまつわる言葉で催花雨という言葉がありますが小木津軽海峡をロシアの軍艦4隻が通過したことが確認されました。 ウクライナへ兵士や軍用車などを運んでいる可能性があるということです。 津軽海峡付近で撮影された写真にはロシア海軍の艦艇の甲板に軍用車などが多数映っています。 防衛省はウクライナに向けて兵士や軍用車を輸送している可能性があるとしています。