一茂&良純いきなり旅!夏休みまだ間に合う関東一ビーチ伊豆・下田の穴場旅

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この番組のまとめ

戦後闇市としてできた商店街など古きよき昭和のムードが色濃く残る下町です。 実はそう立石には再開発の計画がありこの古きよき昭和の街並みが今風のビルがそびえたつ街に変わる可能性があるといいます。 長嶋一茂も知らない東京再発見旅。 創業当時から66年間変わらぬお通しはうわっピンクの電話だ。 父は卓越した料理の腕前をあの中曽根元総理からも表彰された超一流の寿司職人。 こちらが創業当時から43年間一切値上げをしていない更に一茂さんが気づいたのは。 そう昨日のシャリで作ったチキンライス。

続いては戦後の闇市風情が今も色濃く残る立石仲見世商店街へ。 続いては創業55年昔ながらの味で長年愛されるもつ焼き屋江戸っ子。 実は立石は13軒ものもつ焼き屋がひしめく都内屈指のもつ焼きタウン。 本来ハイボールといえばウイスキーのソーダ割りですが昔はウイスキーが高級品だったためこの辺りでは安い焼酎で代用しハイボールとして飲んでいたそう。 レバーカシラハツタンなどそうなんですよね。 えっここ?なんと今も1980年代に活躍したレーザーディスクでカラオケが楽しめる昭和感満点のお店。

するとどろめに何やら緑のソースがかかっていますがそうどろめには高知名物のぬたをつけて食べるのが一般的。 こちらの社長さんがこのちりめんじゃこをメチャクチャおいしく食べるとっておきの方法を伝授してくれました。 野菜が練りこまれた味噌などかつおのたたきの本場高知県で生まれたそこにはあの…。 関東一人気のエメラルドグリーンの海も発見!石原良純がいきなりあの街に行ってみた。 丁寧に血抜きしたイノシシの肉はしょう油砂糖酒しょうがで煮付けにするのが最適。

全国各地から鮎釣りファンが訪れ京都の料亭などにも出されるそして清流の町にあるものといえば…。 やっぱり土佐鶴の大吟醸原酒。 そう鮎を塩焼きではなくお母さん夜どうするんですか?これ?大丈夫?まいったなこれ。 自宅の蔵を改装し当時使っていた九谷焼や伊万里焼など歴史ある骨董品を数多く展示しています。 大丈夫ですか?あらすみませんね本当に。 南伊豆には透明度抜群エメラルドグリーンのヒリゾ浜が。 そしてきれいな海の周りには絶品海鮮グルメも数多く存在。

早速出てきたのは普通の昆布出汁ではなくなにやら変わった色をした出汁ですがこれはいったい?そうこちらのお店では贅沢にもウニの出汁にある高級魚をしゃぶしゃぶしていただけるそうですがその高級魚というのが…。 実はここ下田は日本一の金目鯛の水揚げ量を誇る場所。 ボール!テテーンテテンテン…睨みつけますね。 テテーンテテンテン…監督。 横浜テテーンテテンテン。 和菓子店なのであんこがおいしいのはもちろんですが更にこの後一行は関東一人気の海へ。