土曜スペシャル 夏祭り にっぽんの歌 2019

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この番組のまとめ

令和元年の夏新しい時代になっても『にっぽんの歌』からスタートです!「どんな時代に変わろうと」「生きる歌には夢がある」「これぞ心のにっぽんの歌」テレビ東京アナウンサーの松丸友紀です。 皆さん夏の思い出にごゆっくりお楽しみください今年デビュー55周年の小林幸子さん。

『北酒場』細川たかしさんですこのあとも令和の夏に聴きたい名曲が続々登場しますじゃあ一緒にいこうか。 「マンボ」!今年2019年は美空ひばりさんが平成元年に亡くなって自分のコンサートですごくウケるコーナーがあるんだっておっしゃる…。 どんなコーナーですか?っていうのはねひばりさんが「私のモノマネをしている小林幸子のモノマネを私がします」。 美空ひばりさんが亡くなる5か月前平成元年の成人の日に放送されたテレビ東京に残る最後のひばりさんの映像。

歌は五木ひろしさんピアノは清塚信也さんです。 夏の夜米良美一さんの神秘的な歌声にひたってください。 平成10年日本作詞大賞受賞曲。 平成14年アルバムの一曲が評判を呼び翌年シングルとして発売代表曲となりました。 長山洋子さん『じょんから女節』続いては天童よしみさん夏の日ざしからこの美しいお顔を守るためにコレクションしていますお帽子を。