未来世紀ジパング ~世界を変える日本の貢献!“諦めの悪い男たち”の物語〜

戻る
【スポンサーリンク】

この番組のまとめ

そこで目をつけたのが緑豆を食べる文化がありながらも貧困にあえぐバングラデシュだった「ジパング」はそんな佐竹さんに密着取材緑豆栽培実現に向け奮闘する姿を追い続けてきた佐竹さん現地のある大物と手を組むことに成功したそして100軒の農家で緑豆栽培がスタート。

バングラデシュの貧困率なんですが2010年には32%だったものが2018年には22%まで低下。 日本がバングラデシュから輸入している農水産物の上位4つのものなんですけれども1位がエビ2位がタバコの葉3位ゴマと続きまして4位が緑豆なんですね。 バングラデシュとミャンマーの国境近くにやってきた佐竹さん。 佐竹さんゆくゆくは難民たち自身の手で緑豆を栽培してもらいたいと考えている佐竹さんはこの緑豆プロジェクトをホントにいろんな困難がありながらもずっと佐竹さんこんなことおっしゃってます。

順調に水ビジネスが動いていたはずのバングラデシュで予想外の事態が。 小田さんが立ち上げた宅配ビジネスが止まっていた売り上げが激減。 小田さん宅配をやめてまずはこの場所で水を安くして売る計画だ11年前この地で初めて水づくりを教えたファティマちゃんの姉だ。 小田さんがこの日やってきた場所には…日本ポリグルの文字が浄水施設だ。