昼めし旅スペシャル!鹿児島・黒毛和牛▽茨城・白菜農家めし▽愛知ワタリガニ

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この番組のまとめ

本日は更に来年の極上の黒毛和牛をふんだんに使った絶品料理が続々!「昼めし旅」本日最初の舞台は茨城県の南西部に位置する八千代町。 そんな八千代町のご当地グルメが白菜と茨城県産の豚肉を使った白菜キムチ鍋。 訪れたのは海鮮料理が自慢というだけあってこちらの白菜キムチ鍋にはホタテや牡蠣エビなど熱そう!いただきます。 あこのへんですか?白菜は中心部分のほうが甘みが強くとくに芯に近い葉の黄色い部分が甘くおいしいんだとか。

えっダイコンも入ってるんですか?ダイコン少し入れるの。 ミルフィーユ鍋のいいところは白菜とかまるまる食べられるっていうこととあといちばんおいしい白菜の芯の部分それも火を加えることによってたくさん食べられて甘みも出るんでそのへんがすごくいいと思います。 ダイコンもこのくらいに切って。 消化によいとされるダイコンを入れるのが小竹流。 白菜を丸ごと一つ使った白菜の旨みをいかすため味付けはカツオダシをほんの少し入れるだけ。 白菜サラダおいしそう。 というわけでこちらが小竹家の白菜尽くしのお昼ご飯。

ダイコン抜きます。 せ~のいきます!ふっ!抜けた!立派なダイコンです。 さといもやダイコンなど自家製野菜を使った飯山さんちの晩ご飯は。 カレーの他にも納豆に粉末茶を入れるという飯山家。 もともと大正時代に曽祖父の作治さんが…。 どうですか?お茶畑のさてところ変わってお次は来年の大河ドラマ『西郷どん』の舞台鹿児島県。 その南東部に位置する自然豊かな曽於市で「昼めし旅」。 ちなみに今機械ってどんな感じになってる?壊れちゃった?今修理終わった。 鹿児島県曽於市での「昼めし旅」。

早速牛の飼育をしている野元さんに案内してもらうことに。 トウモロコシの胚芽とか粉末の海藻とかですねあえて独自にここで混ぜて作ってあったやつを与えておりますので肉の色なりしまり通常よりやっぱりいいものができてきているというふうに私は思っていますね。 鹿児島県曽於市で出会ったのはブランド和牛を育てている野元さん。 やってきたのはセリの舞台曽於中央家畜市場。 野元さんもふだんはこちらで子牛を買い付けていますがこの日は部下にセリを任せそうですね。

これからも続いては愛知県常滑市で「昼めし旅」。 愛知県の西部に位置するこの街の名物といえば平安時代から受け継がれる陶器瀬戸焼や備前焼など日本六古窯の一つであるこの常滑焼を求める観光客でおおいに賑わっています。 カモク?アカモクここのセントレアでさ海藻を今採れて僕らそれを採って加工してそういう仕事やっとるもんで。 アカモクとは浅瀬に生える海藻の一種。 ちょうどアカモクのメンバーが友人も手伝ってくれて一緒にご飯食べようかと…。 アカモクという名前なのに確かに緑色ですね。

バラ!?今日は毎年5月の出荷時期を目指しバラの手入れをしていたそうです。 実は澤田さんもともと証券会社の営業マンでしたが幼い頃からの夢を叶えるべく奥さんとは離婚してしまったんだとか。 所変わってやってきたのは山形県の北東部に位置するまず訪れたのは最上川の支流の1つ毎分およそ1,600リットルという松尾芭蕉が『奥の細道』執筆の旅で立ち寄ったとされる情緒豊かな温泉街です。

あなたのご飯見せて下さいを合言葉に日本の山形県最上郡での「昼めし旅」。 こちらは高級食材上海ガニの仲間でえ?いただいていいんですか?香りをかいで食べてください。 絶景のなかをゆく賑やかな舟下りスタッフも堪能させていただきました!さて続いてやってきたのはお隣の何をお持ちなんですか?そのミズっていうものも採ってユウガオだったりジャガイモはどうされるんですか?見せていただけませんか?じゃあこれから作って一緒に食べますか?えっいいんですかおじゃましちゃって。