昼めし旅【山梨県小菅村~小学校の新給食&にんにくスプラウトの豚肉巻き】

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この番組のまとめ

本日の「昼めし旅」は東京との県境にある山梨県小菅村でご飯調査。 豊かな自然が魅力で小菅村では江戸時代中期から栽培が始まったといわれており生産量は山梨でトップクラス。 今日はですね山梨県の小菅村にやってきました。 本日は人口およそ700人の小さな村山梨県小菅村でご飯調査。 小学校?小学校っすね。 小菅小学校。 テレビ東京の番組なんですけどもたまたま今小学校見つけてお昼ご飯を見させてもらえないかなっていう番組でありがとうございます。 快くオーケーしてくれたのは小菅村立小菅小学校。

お笑い芸人かサッカー選手?じゃあひかるちゃんはなんか将来の夢ある?何あるの?警察官。 なんで警察官になりたいの?カッコイイから。 これからもおいしい給食を食べて勉強頑張ってね。 おじゃましたのはお迎えの時間で人が集まっていた小菅村保育所。 中川さんご夫婦は小菅村の出身ではなくもともと東京出身で東京農業大学時代の同級生。 田舎で農業をして地域おこしがしたいというご主人の要望で16年前に小菅村に移住。 なんかジャガイモみたいにホクホク…。 やっぱりみんなこれからも小菅村の生活楽しんでください。

都内No.1の生産量を誇る練馬区内でもそのため直売所には新鮮で良質なキャベツが並びキャベツの碑という石碑があるほど。 東京屈指のキャベツの生産地石神井の農家さんを直撃。 キャベツ農家の定番超簡単ご飯が進む絶品お漬物が登場。 ご飯を見せていただくのはキャベツやブロッコリーなどを栽培している本橋さん。 最盛期の今は朝6時から大量のキャベツを収穫・出荷していてとにかく大忙し。

続いては畑を離れ上石神井駅周辺でご飯調査。 お知り合いで?たまたま上石神井辺りでカメラ回しながら歩かせてもらってたんですけどここは丼とか売ってますけども。 お弁当屋さん?400円って安いですね。 伺ったのは町のお弁当屋さん75歳の川畑さんは両親の勧めもありこのお店を始め以来35年間1人で切り盛りしている。 マカロニサラダ。 ポテトサラダ。 35年愛され続けるお弁当屋さんの奥様のご飯。 えっナンプレやるんすか?ナンプレはもう生きていけない?これは暇な時間空いた時間に?そうそう…。

周辺は100年以上の歴史があるウナギ養殖発祥の地といわれている。 なかでも評判なのがそして忘れてはならない名物がこちらどうも!キャッチコピーはホリプロが生んだ国民的ブス。 たんぽぽ川村です!今日は静岡県浜松市にやってまいりました!まずは浜名湖の名物ウナギ養殖が盛んな雄踏地区へ。 出会ったのはウナギの養殖をしている古橋さん。 この日はウナギがいちばん活発に活動できる環境に合わせている。 こちらの先が尖り変わった形の包丁は通称ウナギ包丁。

ウナギの…。 私たちはよくこのウナギを使ってぼく飯というのをやるんですけど。 ぼく飯?ぼく飯とは養殖の仕事の合間やそのあとにみんなで食べていたまかない飯。 焼いたウナギはひと口大に切り醤油みりん砂糖などで作った古橋家秘伝のタレで煮込む。 ウナギのダシが染み出た煮汁でささがきゴボウを炒め…。 錦糸卵とウナギをご飯にのせればぼく飯の完成。 ウナギ養殖業者さんの定番料理川村さんにぜひ食べてほしいとこの日は白焼きも用意。 新鮮なウナギの肝はタレで甘辛く炒めて佃煮ふうに。 それを機にウナギの養殖をスタート。

あら~!今朝獲れたばかりの高級魚肉厚の身がたまらなくおいしい大きくなるとスズキになる出世魚のセイゴはエリンギと一緒に炒め物に。 ドウマンガニは塩茹ででいただく。 幻のカニとも呼ばれるドウマンガニ。 訪れたのはソフトウェアの開発を行う株式会社ロボットアームを動かすプログラムを開発する会社でこちらは…。 今までのロボットは決められた場所での作業しかできなかったが吹野さんのプログラムを使うと正確に作業を行うことができるらしい。 このプログラム技術は世界的にも認められここで例のアレを。