今回の「昼めし旅」は埼玉県の東南部にある松伏町へ。 うなぎ料理専門店川昌では今日は町を歩いていったい地元の方がどんなカレーを作っているのか調査したいと思いますではいきましょう。 カレーで町おこし中埼玉県松伏町でご飯調査。 すみません今ですねテレビ東京で旅してる金子貴俊と申しますけどお話うかがえたらと思ったんですけど…。 そうですね金子貴俊と申しまして…。 やった~!ご飯を見せていただくのはそは処桂の大女将真佐江さん。 今日のまかないはカレー南蛮に素揚げの野菜をのせたもの。
今日はカレーは作らないですか?このあたりのそのカレーは松伏のカレーって味に深みを出しています。 ルーは辛口好きのご主人に合わせ3種類をブレンド。 あれですか?『ビューティフルライフ』の木村拓哉さんばりのね。 カレーで町おこしをする埼玉県松伏町でご飯調査!あぁそうですね同じ…。 ありがとう松伏!やった~!いいんですか?今日何時くらいから晩ご飯ですか?夕方6時くらいですけど。 6時くらい?ご飯を見せてくれるのは松伏町で30年以上暮らす…。 今日使うルーはハウスさんですね。
結婚前はお酒が大好きだったという麻衣子さんが考えた味付けはシンプルにカツオ節のみ。 そうだっけ?ハンカチのパスタ…。 ハンカチのパスタとしか覚えてない。 ハンカチパスタとは花を練り込んだハンカチ大の生地のこと。 ひと晩寝かせたパスタの生地をパスタマシンで1ミリの厚さになるまで何度も薄く延ばしていきます。 ハンカチの大きさにカットすれば完成。 ランチの人気はハンカチパスタのフルコース。 ハンカチパスタだけでなく前菜も見た目で楽しませてくれます。
あっシェフイタリア語はいかがですか?いつも結構イタリア語でいただきますも?とかオアシスになりたいなと。 住宅街のオアシス。 一方有本シェフは36歳のとき本場の味を知りたいとイタリアへ渡りました。 本場イタリアで修業したシェフたちの優しい味が看板が。 地元日野で作られたお椀や薬などを全国に売り歩き莫大な富を築きました。 そして現代近江日野商人の末裔たちは先祖が建てた広大な屋敷に今も住んでいます。 観光客の方ですかね?日野町の地図。 へえ~登録有形文化財に指定されて。 ここ日野商人について学べる施設。
奥様が白菜大根…。 この時期白菜や大根玉ねぎ水菜が元気に育っています。 私たち東京から来たテレビ東京って局なんですけどお仕事されてない状態ですか今。 申し遅れました私浅田舞と申します。 友人が釣ってきたイワシをさばくのはこの家のご主人で鮒吉の9代目当主島村陽さん。 あっなるほど!おじゃましたのは創業200年老舗料亭鮒吉。 そんな老舗料亭のまかない見たいですよね。 浅田舞さんはご近所に配るイワシフライを揚げるお手伝い。 身と葉っぱをそれぞれ1週間ほど塩漬けしあれだけ広いとねお掃除するだけでも…。
10代目の知沙さんは7年前京都の料理学校で…。 すてきなサービスをつけるユニークな銭湯が増えているんです。 そしたらやっぱり起死回生を願い挑む銭湯業界ですがなかには正統派で勝負する銭湯も。 実はこの銭湯『テルマエ・ロマエ』の舞台にもなりました。 残念今日は外食だそうです。 お子さんたちも銭湯デビューして。 全然大丈夫です。 銭湯楽しい?うん。 このあとすぐ寝ちゃうんですか?ご飯食べてから寝るんですよね今日は。 やってきたのは銭湯に来たんだそうです。