チマタの噺【ノーベル化学賞・吉野彰がココだけの授賞式の爆笑裏話】

戻る
【スポンサーリンク】

この番組のまとめ

リチウムイオン電池開発への功績を認められノーベル化学賞を受賞した吉野彰さんがなんと『巷の噺』に出演。 というのも…あの笑福亭鶴瓶さんと一緒にお酒飲みたいと思います。 ラーメン工場?火がついたら燃えたガスが当然温度が高いから上へ行くじゃないですか。 いや私ね一度一緒にお酒を飲んだら楽しいだろうなって思ったのが1つですよね。 何か弔辞かなんかのあれを覚えてらっしゃるのかなだから少々間違ってもねパッパッパッと言っていったほうがかえってね…。 ジンギスカン…ガツン出てきてね。

もともとね私も妻もダンスの経験はないもんだから非常に嫌だったんですよ。 そうですよダンスしてないのにみんなと交じってダンスするいうか…鹿鳴館みたいなことするわけでしょ。 晩さん会終わってダンスが始まるんですよ。 一応ね例えば『ケ・セラ・セラ』とかねああいうポピュラーな…生バンドで演奏して。 当然まず飛行機乗るのが2人とも初めてなんですよ。 おもしろかったのはね飛行機が初めてなもんだから最初ジェットコースターみたいなイメージ持ってたらしいんですよ。

まあしかもね当時の富士通ですからああいう集まりを作って2~3年してからパソコンの製造拠点がこれから台湾のほうにそうですそうです。 だからいわゆる啓蒙セミナーという名前つけましてね台湾の人にリチウムイオン電池を正しく使ってもらうためにねいやなんかそんな感じですよ。 『ロウソクの科学』という本を読みなさいよっていうことが。 まあ『ロウソクの科学』ってね身近じゃないですか。 ロウソクそのものがね。 だけどなぜ燃えるんだとかねロウソクの芯はなぜあるんかとかね子ども心的に面白いなと思ったんですよね。