スタジオパークからこんにちは「アンコール特集 大林素子」

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「スポーツキャスターや タレントとしてテレビで よく拝見していますが『スタジオパーク』では別人に思いました。 また 最初から 自然に女優の仕事が来た訳ではなく自分から 進んでアタックし仕事を得る姿は すばらしい。 という事で今日は スポーツキャスターだけでなくいろんな方面で活躍されている大林さん。 今 バレーを引退されてスポーツキャスターだけじゃなくて堂々としていられるような。

だって…個性の強い タイとラッキョウがお酢の あんによって見事に溶け合った一皿ラッキョウとタイって なかなかない巡り合わせ。 生で ラッキョウ食べた事ないでしょ?ないです ないです。 新鮮な フレッシュな野菜食べてる~っていう。 ありがたい事に割と 皆さんバレーボールを知ってて頂けるので多分 敵対心なく 皆さん 平気で近寄ってこられるっていうのがラッキーかもしれない。

選手やってると 365日 ずっとバレーボールの練習をしてるので合間に ちょっとしたお休みがあったら必ず 舞台観劇には行ってリフレッシュしてエネルギーを いっぱい もらって明日 また頑張ろうという日々を過ごしてましたね。 芝居とか歌とかいうのは別に 舞台だろうが映像だろうが夢の一つで同じなんですけどやっぱり 自分を表現できるのは舞台の方が早いのかな先ほどの特攻隊の… 劇団のair studioさんという所にはい やっと。

これは 中世ヨーロッパが舞台の芝居でございましてこの公爵よりも 背の高い公爵夫人という役柄。 ホントに念願の蜷川さんの舞台に出た その様子ご覧頂きましょうか。 念願かなって 蜷川さんの舞台に立った時の気持ち どうでした?発声とかいろんな事ができるのに「何にもないじゃん!」というのが自分の中で 今 すごくジレンマで…。 「大林君は大林君らしく自分でいいんだよ」と蜷川先生にもおっしゃって頂くんですけどまだ 自分でいいんじゃない私になりたいんですよ。

今回は 「盲導犬」っていうお芝居で宮沢りえさんとかと婦人警官っていう今までにないキャラクターをやらせて頂くんですけど将来的には そういう役もそうだしミュージカルとか大林さんが光り輝く部分を目指してこれから いかれるんでしょうね。 中国武術に はまってるっていう…まあ 今 入り口なんですけどちょうど 先週まで「水滸伝」というお芝居に出ていました。 でも やっぱり 動きがすごくダイナミックに見えますね。