きょうの料理 大原千鶴のシンプル京ごはん「キャベツ焼き」

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この番組のまとめ

放送を見てからでも間に合うという シンプルなレシピを毎月 大原千鶴さんが教えて下さいます。 キャベツですね。 そんなキャベツ おいしく調理するコツって何でしょうか?キャベツはね もともと淡泊なお味のものですので1品目は 「キャベツ焼き」。 まずは 「キャベツ焼き」です。 なんか ボウルに入ると よりキャベツに卵が からんでいくようにするんですね。 卵のからんだキャベツをのせていきます。 キャベツを…これは 細く切ってますね。

さあ 2品目は「ウスターキャベツ」です。 まずは キャベツを切るという事になりますがあれっ 袋に入ってますね。 これが 先ほどご覧頂きました保存術でやりました キャベツですね。 最初からする場合キャベツ 200gをザクザクッと切っていけばいいわけですね。 春のキャベツですと コで200~300gぐらいですのでその辺を目安にしながら何となく自分が作りたい量を作って頂いたらいいと思います。 そうすると蒸気が フワーッと出るので熱が フライパンの中で 全体にすごく回りやすいんですよ。

さっきの「キャベツ焼き」とかああいうのは 焼くのでね芯の部分も使って頂いていいですけど…。 そうすると 色目がすごく きれいですしね酢みそで キャベツに コクをしっかり プラスしましたしきゅうりが シャキシャキした歯触りですごく おいしいんですよ。 今日の「シンプル京ごはん」では 3品キャベツを使ったものをご紹介しました。 この中から1品目にご紹介した「キャベツ焼き」あと 卵と キャベツだけですので結構… 豚肉ですけどもそうですね。