土曜スタジオパーク ▽ゲスト 吉田栄作 蝶野正洋

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この番組のまとめ

「土曜スタジオパーク」きょうのゲストは吉田栄作さん。 出て行け!今すぐ、ここを出て行け!吉田さんが出演中のドラマ「プラトニック」を大特集。 「Let’s天才てれびくん」に出演の蝶野正洋さんが登場。 ドラマ「プラトニック」にご出演中です。 皆さんから、吉田栄作さん蝶野正洋さんへの質問・メッセージを募集します。 午後からの撮影だったら午前中とかきょうみたいに午前中だけの撮影が終わったらすぐ行くとか。

吉田栄作さんは現在7月のライブに向け自主制作で、シングルを制作中。 250枚限定シングルと伺いました。 僕がやっているライブハウスが、150人から200人のキャパシティーなんですよ。 吉田栄作さん歌もやっているから拍手すてき。 音も、ちょっと泥臭い吉田栄作みたいな感じがあって。 音楽活動というのが、役者をやっていてちょっとした息抜きじゃないですけどねそういうのにもなりますし僕にとっては、とても大事な柱ですね。 以上、吉田栄作さんの「最近Do?」でした。 ここからは吉田栄作さんの原点に迫っていきます。

僕が俳優になろうと思ったきっかけが16歳高校2年生のときバスケットボールをやっていて普通に自分の学力で行ける大学に行って就職しようかなみたいなことを考えていたんですけれど16歳のときに新宿の高層ビルのいちばん上のほうにある展望台みたいなところから下を見て人が小さいな、車が小さいな歩いている人たちも、みんな小さく見えるけど自分もあそこに行けばあの大きさだよなってそしたらせっかく生まれてきたから自分が生きた証しを残せるような仕事に就きたいなと思ったんです。

経験を重ね続けて吉田さんが現在チャレンジしている出演しているドラマはプレミアムドラマ「プラトニック」です。 中山美穂さんが主人公の沙良てらっしゃいます。 シングルマザーの望月沙良。 ある晩、沙良のもとに不思議なメッセージが届きます。 余命いくばくもない謎の青年と沙良は同居を始めることにします。 そこへやって来たのは沙良の元夫・佐伯武彦。 青年の心臓を娘に移植できないと知る沙良。 落ち込む沙良に青年は思いもかけない提案をします。

役も結構テンションの高い役なのでたぶん、そこのテンションにもう最初から作り上げて持ってきていると思います。 本当に昔というか23年ぶりなんですけどそのときの感じと、全然気持ちは雰囲気は変わらないですしでも、なんでしょう昔から知ってるからとても安心感があります。 23年前も確か民放のスペシャルドラマかなんかで結婚して終わっているんですよ。

もともといた団体というのが日本のスポーツ団体と同じように縦社会でしっかりと先輩後輩たちの関係があって周りの反応というのは結構すごかったんじゃないですか。 それを見せたかったというところで自分で反対はされましたけれどもいろんなことをやって登場の瞬間からは思えないぐらい熱くて真面目な方ですね。 ベビーフェース時代から見ていますから夏男の選手でしたからそれがヒールになってから入場するだけで数万人の蝶野コールですから入場で沸かせられるのが一流と言われるんですよ。

現在出演されているのが「Let’s天才てれびくん」です。 地球に異次元獣が接近中!このままだと世界が危ない!次回の舞台は広島県。 みんなも蝶野教官の訓練を乗り越えて異次元獣と戦おう!きょうは意外な姿、満載ですね。 なんで歌ったの?次期連続テレビ小説「マッサン」。 よーい、はい!日本のウイスキー誕生を支えたマッサンこと亀山政春と妻・エリーの奮闘を描く物語。 「SONGS」は放送300回を記念してデビュー35周年を迎える松田聖子さんが登場。