報道特集

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この番組のまとめ

緊張が続く中、ウクライナ東部の街・ドネツクでは独立の是非を問う住民投票を明日11日に控え、親ロシア派が着々と投票の準備を進めている。 不安を残したまま、投票日を迎えるまた、ウクライナのヤツェニュク首相は今月14日に、すべての地域の政治的勢力らが集まり地方分権などについて話し合う円卓会議を行うと発表した。 反政府派は独自に首相と閣僚を指名して、ベトナムの現地メディアによると、7日の衝突に続いて9日にも南シナ海の西沙諸島の近くで中国船がベトナムの漁業監視船に衝突。

高気圧に覆われた今日の九州地方は日中の気温がぐんぐん上がり、熊本地方気象台によると、明日も日中は晴れてお出かけ日和となりそうだが熊本県内全域に乾燥注意報も出されていて火の取り扱いに注意するよう呼びかけている。 午前4時半頃、富士見市針ヶ谷のコンビニに男が押し入り、出入り口付近にいた26歳の男性店員に包丁のようなものを突きつけ、「金を出せ」と脅した。 公立の小学校を学習塾と先月、文部科学省で佐賀県武雄市の樋渡啓祐市長が打ち上げた官民一体型学校の構想。

一生使える力になるような社会だし長野市のPTAに招かれた講演では官民一体型学校に取り組む理由をこう説明した。 官民一体型学校でも取り入れられる予定。 官民一体型構想は1年以上前から検討されていた。 このため、官民一体型構想の発表は何度か延期されている。 官民一体型構想の練り上げにも深く関わる。 今年3月、構想発表を控え東京駅近くの飲食店に再び高濱代表、樋渡市長、藤原氏らが集まった。 この日、高濱代表は官民一体型学校の学園長になることが決まった。

僕は正直言いますと、アメリカなどの取り組みで公教育が荒廃した実例なんかを見てきてるので、学校教育、公教育の場に市場原理というか民間の力を参入させることにはちょっと慎重であるべきだという考え方なんですよ。 次です、日本では65歳以上の4人に1人が認知症になる可能性があると言われています。 介護の難しさから家族だけでなく、施設や病院で働くプロでさえ意思疎通ができず、認知症患者がさらに孤立するケースが目立ってきています。 日本では、65歳以上のジネストさんが考案した手法というのがユマニチュード。

私を患者と想定して、ユマニチュードを行ってもらった。 認知症の人が病気やケガで入院した場合、突然、環境が変わるため、長年、老人クラブの会長を務め、90歳を迎えても足腰は丈夫だった。 さらにジネストさんが問題視したのは、看護師が腕をつかんでいること。 ユマニチュードを習得したインストラクターが病室に入る。 インストラクターが近藤さんの視線をすばやくとらえ、見つめて、話して、そして触れる。 看護師たちが苦労していた近藤さんの口のケアをインストラクターが行う。