徹子の部屋

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この番組のまとめ

川麻世さん、今日のお客様。 川麻世:そうですね、18歳でしたね。 まず顔を見て、どっちかなと思って名前を聞いて、わかんないから、本当に女の子だと思ってた人もいたし、そういう事で」川:「そうですね、「例えば、歯が痛くても、例えば歯医者にね、病院、電話して、“すみませんけど、今、歯痛いんですけど診てもらえますか?”、“予約してますか?”、“してません”、“じゃあ、予約、今からして、大体1週間後になりますけど”とか、そういう事を小さい時に見てて。

川:僕は大阪の方で番組出てまして、素人の時に。 川:『スターライト・エクスプレス』?黒:すごかったね、あの時ね。 黒:その時、お母様にどういう風にしなさいって…。 お母様、おキレイね。 でも、お母様、キレイ。 でも、もう本当に、お母様、ずっとコーヒー店を…。 お母様、今でもやってらっしゃるんですって?川:今でも大阪の枚方っていうところで喫茶店やってますね。 黒:で、そのお母様…。 あ、お母様とあなた?これは。 川:無駄遣いは、してんのかどうかわかんないですけど、請求額は大きいですね、毎月。

黒:麻世ちゃんって、あなたの事、呼んでらっしゃる?お母様。 黒:お母様のお手紙です。 いまだ、忘れる事が出来ません」「その後、ジャニーズにお世話になる事になり、「これからも、ますます元気で頑張ってください」。 黒:でも、お母様としては強気で…。 だから、お母様にしてみると、ご心配だったですよね。 川:なんていうんですかね、もうね、母親もいい歳ですから、あなたが元気そうだから、まあ、大丈夫だろうと思ってらっしゃる…。 でも、キレイなお母様でね、今でもお店やってらっしゃるの、すごいですよね。

それで、帰る時に、僕は大阪府枚方市なんですけれども、駅は京都を使うんですよ。 京都駅の近くなんですよね。 それで、京都駅の方でちゃんと、お母さん、来てくれるんですよね、ホームまで。 その写真の、僕が持ってる写真の父親とのイメージとは全然、もう違って。 その時に、父親が、本当に、涙と鼻水を垂らしながら号泣してたんですよね。 その休演日の前日に亡くなったんですよ。 全く、全然知らない人たちばっかりなんですけれども、親孝行出来たなっていう風に…。

川:だから、僕もなかなか、いくらカイヤと、その伝票が回ってくるの?川:まあ、電話かかってきますね。 黒:毎日、顔突き合わしてるのって、なかなか人間ってね。 「私、ボーイフレンド6人出来たんだよ!」って言うんです。 黒:「6人ボーイフレンド出来たんだよ」なんて…?川:で、次会った時に、「8人出来たんだよ」って言うんですよ。 「俺、何番目なの?」って。 これ、あなたの写真で見たら、本当におキレイですもん、あなたの奥様ね。

黒:でも、その息子さんの探してる物件っていうのが、しかも、田園調布なんだって?川:そうなんですよ。 もう田園調布の豪邸ですよ、本当に。 川:いや、だから、田園調布だからあるらしいんですけど。 でも、あなたとカイヤさんとは、いろんな事あるんだけど、ボランティアを一緒にやるとか、そういう事では、気が合ってるんだって?川:やってますね。 舞台公演で、大阪で舞台があった時に、ちょうどクリスマスだったんですよ。